2005-10-30
Vol.0089
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━━━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ by paritosho ━   ☆☆   ☆☆   ☆☆     ☆☆ 『アセンション館通信』vol.089 2005,10/30(第89号) ☆☆  ☆   ☆☆ ☆☆      ☆★ 購読者10,000人:に向けて驀進中、現在 589名 (^^)/ -☆☆---------☆☆----------------------------------------------------  ☆☆   ☆☆              https://www.ascensionkan.com/ ━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◇ このメルマガの趣旨 ◇◇ このメルマガは“アセンション情報の広告塔メルマガ”です。 つまり、“アセンション”という言葉の流通拡大を手段として、 地球住民の“集合意識”の基盤を“ゆるめ・ひろげ”ることによって、 地球が向かう新しい光り輝く世界への次元移動を、できるだけ自然で、 スムーズなものにすることを目的に週刊で発行されています。(^_-) ◇◇ このメルマガが想定する“アセンション”◇◇ “アセンション”という言葉を聞いたことがない方は、発信サイトで https://www.ascensionkan.com/demae/ascension.html このページ↑をご覧ください。 また、特にこのメルマガが想定している“アセンション”という言葉の意味合 いについては https://www.ascensionkan.com/demae/ascension_m.html このページ↑をご覧ください。 これまで地球の次元上昇サポートを背後支援に絞ってこられたETの方々が、 ファーストコンタクトに向けて国勢調査を開始されました。 https://www.ascensionkan.com/demae/ET_message.html ここ↑をご覧ください。 要するに、グレゴリオ歴2012年12月22日をひとつの仕切として、これからわず か7年ほどの間に、前後のつながりを辿れなくなるほどの大激変を通過して、 われわれは光り輝く圏域に移行するという、なんともはや嬉しいような、恐ろ しいようなお話に“悪乗り”して行こう、という楽しい話題を振りまいていま す。(^^)/ ---------------------------------------------------------------------- ◇◇ もくじ ◇◇ 1. “個人の事情” 2.編集後記:どなたさまのお導きやら知らねども…… ---------------------------------------------------------------------- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 1.“個人の事情” ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 暖っかいですねぇ。 日溜まり。 いま地球上にはいろいろな方がいるだろうけど、なんて自分は恵まれているん だろうと思います。 こんな平和な空間の中で、こんなにも平和な気持ちでいられる。 とは言え、一面ではとってもあたふたしています。 これまで使っていたターミナル・アダプタが壊れました。 機嫌を悪くしたんだと思う。 もしかしたら、自分の役割を終えたことを悟ったのかもしれません。^^; 近くの中古IT機器販売店で1万円で買ってから、ほぼ5年くらいも使いまし たから。 入れ換え時期が来ていたようです。 いろんなことが普請中です。(*^_^*) というわけで、またまた一週間が過ぎて、楽しい“アセンション噺”にお付き 合いいただく時間がやってまいりました。(^^)/ 『アセンション館通信』配達人の pari です。 みなさま固有のお時間の中で、いかがお過ごしでしょうか? 何かを言おうとするたびに、どんなことにも“個人の事情”が付いて回ります。 それは単なる自分の“個人の事情”……、という気がしてしまう。 ところが一方、“個人の事情”がなかったらそもそも発言の根拠が何もなくな ってしまいます。 いったい“個人の事情”が何もなくて、何かを発言するなんてことができるも のでしょうか。 だからかもしれませんね、<ありとあらゆるもの>には言い分なんて何もなさ そうなのは。 あらゆる“言い分”を芋洗いさせたら、あらゆる“言い分”は相殺しあって、 すべてはチャラになってしまうのかもしれない。 ところで、<ありとあらゆるもの>っていったい何なんだろうって、思ったら、 それのことを「存在」とか「意識」っていうんじゃないのかな、と思われてき ました。 いまふっと、以前教えていただいた、「ポール・フェリーニの世界」という サイト↓を覗いてみました。 http://www.sala.or.jp/~nakamura/here%20and%20now-61.htm ----------------------------------------------------------------------  委ねる  委ねるとは、人生に向かって粗探しをするのを止めることを意味します。そ  のとき、あなたは、何が起きても好悪の感情を持たなくて良いと認識してい  ます。ただ、それを受け入れれば良いだけです。    委ねようとするとき、あなたは抵抗を感じます。どれだけ自分が物事に執着  したり、それから逃げようとしたりしているかに気づきます。あなたに振り  かかる出来事によって、あなたは傷つき、見捨てられたように感じたり、苛  立ったり、失望したりします。被害者意識を募らせ、怒りを覚えます。    エゴを手放すたび、それ以上のエゴが浮上します。それがこのプロセスの本  質です。あなたは間違ったことをしているのではありません。それは、あな  たが更に深遠なる道を歩んでいることを意味しているだけなのです。                        (翻訳:ヒア・アンド・ナウ) http://www.sala.or.jp/~nakamura/here%20and%20now-61.htm ---------------------------------------------------------------------- へー。 「委ねるとは、人生に向かって粗探しをするのを止めることを意味します。」 たしかに、“委ねる”っていうことはそういう意味だわヽ。(@_@) そうすると…… 「そのとき、あなたは、何が起きても好悪の感情を持たなくて良いと認識して  います。ただ、それを受け入れれば良いだけです。」 なるほど。 そういう理屈になるなぁ。 > 委ねようとするとき、あなたは抵抗を感じます。どれだけ自分が物事に執着 > したり、それから逃げようとしたりしているかに気づきます。あなたに振り > かかる出来事によって、あなたは傷つき、見捨てられたように感じたり、苛 > 立ったり、失望したりします。被害者意識を募らせ、怒りを覚えます。 (@_@) なんと……。 (-_-;) 何もかも見透かしたようなことを言ってこの人……。 あんた、松下さん? > エゴを手放すたび、それ以上のエゴが浮上します。それがこのプロセスの本 > 質です。あなたは間違ったことをしているのではありません。それは、あな > たが更に深遠なる道を歩んでいることを意味しているだけなのです。 ふう。 あるフォーカスを手放したら、次のフォーカスが浮上するか。 手放す毎にフォーカスのスコープが広がる。 でも、スコープはある、ないわけじゃない。 それが、立場かぁ。 ……、最近は日本語でも「立ち位置」なんていうんだよね。 たしかに、スタンドポイントって、「立ち位置」には違いないけど。(^_-) 「立ち席」だったら、お金払うのばからしいよね。 あ、関係ないか。 もとへ。 フォーカスというのは、誰に頼まれたわけでもないのに勝手に掴んだ“立場” のこと、物語の基盤のことだよね。 「エゴ」ってそれだけのものなのかな……。 「立ち位置」の“掴み癖”のことかな。 ニサルガダッタさんは、こう言っていた。 ----------------------------------------------------------------------  はじめのうち、マインドは抵抗するだろう。しかし忍耐と根気をもってすれ  ば、それは降伏し、静かになるだろう。ひとたびあなたが静かになれば、あ  なたからの干渉なしに、ものごとは自発的にまったく自然に起こり始める。                   『I AM THAT 私は在る』(p40) ---------------------------------------------------------------------- 自分が“掴む”のを止めても、ものごとは自然に起こるっていうことか。 「私は在る」……。 フォーカスを手放しても、わたしの世界はなくならない。 惨めさの根拠である「エゴ」はなくなっても、この世界(=わたし)は在る。 ゴミ集めの「集塵機」はなくなっても、「世界」は消えないようなものか。 ----------------------------------------------------------------------  愛の目で観る    世の中は、その良さを見ようとしない限り、決して良くはなりません。あな  たの体験は、あなたが物事をどう見るかにかかっています。裁く気持ちで見  るなら、人生は捻じ曲がった空虚な世界に映ります。心を開いて眺めるとき、  人生は感動的で、意義深いものとなるのです。    何であれ、愛の気持ちを持たずに眺めるなら、そこからあなたは分離します。  そうしようとする理由は、恐怖を和らげるためです。しかし、分離という溝  が深まれば深まるだけ、他人との繋がりは薄れ、あなたの恐怖心は一段と強  まるのです。    恐怖心に対処する確実な方法があるとすれば、それは恐怖心を愛の気持ちで  抱きしめることだけです。愛の目で観た途端、今までとはうって変わった世  界が映し出されます。                        (翻訳:ヒア・アンド・ナウ) http://www.sala.or.jp/~nakamura/here%20and%20now-60.htm ---------------------------------------------------------------------- やっぱり、いまは特別な時節だよなぁ。 こんな言葉が、ただ手を伸ばすだけで、タダで幾らでも手にはいる。 ……話が流れに流れますけど……、“個人の事情”の話をしていました。 先週、ここ数年使っていたISDNターミナルアダプタが壊れたんです。 それで、自分のプロバイダからの接続環境が使えなくなってしまいました。 取りあえず、別のISDNターミナルアダプタを手に入れたんですが、なんと、 上手く繋がらない。 それで、人様の接続環境をお借りしてインターネットにつないでいたんですが、 いかんせん、メールの受信はできるんですが、自分のメールアドレスを使った メール送信ができなくなってしまいました。 必要最小限のことは、フリーメールアドレスを使って、そこから作業したので すが、それは本当の最小限度で……。(*^_^*) それで、ご返事をしなければならないのに、ご返事していないメールがいくつ もあります。 このメルマガの購読者の方にも不義理をしている方がいると思うので、まずは この場を借りてお詫びさせてください。m(_ _)m でも、古い物が壊れると同時に、新しい世界も入ってきました。 わたしが住んでいるような田舎にも、“光”が入ってきましたよ。(^^)/ ついに“光の速度”のお仲間に入れてもらいました。 いままでとは別世界の速さで、外の世界が見えるようです。 でも、まだまだ“暇”にはならない。(^_-) まさに、“分相応”ですね。 そのうち、“暇な世界”まで行きますからね。 誰も羨まず、誰からも羨まれない世界に行くつもりです。 素晴らしい光の世界が始まっています。 あと残っているのは、それを地上の現実にすることだけです。 あと、わずか。 胸突き八丁で、結構、しんどいけど。 でも、大丈夫。 チンドン屋のわたしは、「でも、大丈夫」って言うのが仕事だからね。(^_-) そう言えばシェルダン・ナイドルさん経由のこんな情報もあるよなぁ。 ----------------------------------------------------------------------   皆さんに説明した政権交代のプロセスは前進を続けます。ちょうど今、こ  の非常に詳細かつ複雑な手順のファイナル・ステップが、ほぼ終了したとこ  ろです。残るパズルのピースがかき集められ、この最終かつ最重要の法的策  動を待ちます。この遷移に必要な様々なチームが選抜され、適切な訓練を終  えて、アクションの召集を今か今かと待ち望みます。同様に、我々もこの残  る時間を利用して、我らが地上の同盟者たちの準備を絶対確実なものとし、  我々の側で必要な人員をスタンバイさせ、宇宙船をファースト・コンタクト  予備シナリオの配置につけました。すべてがしかるべき大成功の最終要件に  準備が整います。同時に、マザーアースはその現在の地形の安定化を完成し  つつあります。これまで多くのメッセージで述べてきたように、とてつもな  い一連の地質学的変化が近いうちに始まる予定です。我々の主要任務の一つ  は、天界を助けてこの手順の調整を手伝い、指示があれば、地表住人の地球  内部世界(インナーアース)への大量疎開を監督することです。 http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051018.htm ---------------------------------------------------------------------- ふう。 これから、“疎開話”が始まるのかぁ。 ----------------------------------------------------------------------  ……皆さんの現在の科学が抱える誤解の一つは、太陽が皆さんの幾多の姉妹  天体との間で交わされる相互作用に関するものです。このエネルギー交換は  物理的なものであるというより、むしろ実際には、本質的にスピリチュアル  なものです。一瞬一瞬、皆さんの太陽はマザーアースへ一連のエネルギー・  メッセージを送ります。これらが太陽系の電磁ウェブの性質を決定するので  すが、これによって太陽系の各構成要素は健全さを保ち、互いに連絡をとり  ます。太陽からのこれらのメッセージはマザーアースを助け、ひいては惑星  自身の電磁ウェブと、すべてを結びつける電-重力場の周波数を調整します。  この重力エネルギーはエネルギーの多次元パケットとして存在しており、皆  さんの科学ではその一部が測定可能ですが、大部分はいまだ検知されていま  せん。この目に見えないエネルギー・パケットが、気象変動や地殻の活動、  海の潮の流れを決定します。事実、これらの意識の相互作用は、皆さんの身  体が自身とコミュニケーションするのとかなり似通います。 http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051018.htm ---------------------------------------------------------------------- > このエネルギー交換は物理的なものであるというより、むしろ実際には、本 > 質的にスピリチュアルなものです。 すべては、“思いの世界”の中で起こっている、ということでしょうね。 ----------------------------------------------------------------------  皆さんをはじめ、すべては本質的につながっています。これは原子を構成す  る最小のかけらでさえも同様です。皆さんの肉体の変容および霊的変容は、  皆さんの現実すべてに鏡と映しだされます。 現実は、その中に含まれる個別  の意識すべてでできています。……  戦争の惨禍と気象的大災害の荒廃を、ただ光への転向が進行中であると示す  サインだと考えてください。それらはこの最も望ましい目的地への途上に散  らばる混乱のパラドックスで、皆さんは通過駅を戸惑いますが、実際には、  すぐそこにあるワクワクするような変化の先触れなのです。 http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051018.htm ---------------------------------------------------------------------- いろんな解釈、いろんな捉え方があると思います。 でも、あらゆることに本質的に“意味はない”のだとすれば、「私は在る」の 「私」は、自分の好みの解釈にフォーカスすればいいわけでしょう……。 とにかく、けっして他者を羨むことなく、批判することなく。 羨んだり、批判したりすればするほど、「他者」は現実になり、それだけ「夢」 は濃密になり、深みにはまって、帰還は困難になるわけでしょうから。 どうやらわれわれは本当に全能を持っているらしい。 “自分”が思いこんだ通りの世界を創造してしまうみたいじゃありませんか。 だから、漫画みたいでも何でも、楽しい世界を呼び寄せましょう。 だって、“漫画”が「夢」じゃないって、つまり「現実」じゃないって、誰が 言ったんですか。 もう充分に、重い“現実”はやったんだから、これからは少し、“漫画”みた いなが楽しい「夢」を見ましょうよ。(^^)/ ----------------------------------------------------------------------   皆さんの世界はすばらしいものになる運命(さだめ)にあります。我々は繰  り返しこの点に立ちもどります--こうして絶えず繰り返すことで、皆さんの  頭の中に現在進行中の変化の全うな意味を叩き込むのです。皆さんの現実は  聖なる十字路にあります。それは今、古くてなじみ深い世界の最後の名残を  潜り抜け、新天地への架け橋へと接近します。皆さんの多くが幼年期にはあ  きらめてしまった、富と喜びに満ちた天国のような不思議の国への架け橋で  す。この目的地は『絵に描いた餅』ではありません!天界はそこへの道を示  し、我々を門番と教師として任命します。皆さんにとってファースト・コン  タクトは奇妙で新しい世界観を呈しますから、これは必要なことです。皆さ  んの多くはある程度のイメージを持ちますが、実際にこれらの新しい認識を  直接に体験するのは、まったく別のことです。この点に留意して、神の聖な  る計画は皆さんを今現在の皆さんへと導きました。残る旅の道程は、古いも  のを加速しながら、新しいものを尋常ではない最も魅惑的な方法でもたらし  続けるでしょう。 http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051018.htm ---------------------------------------------------------------------- ね、面白いでしょ。(^_-) いまこそ“現実”が「夢」の中に融解していく約束の季節です。 “悪乗り”して行きましょう。 いやいや、“善乗り”して行きましょう。(^^)/ ----------------------------------------------------------------------   まもなくの時期、驚くべき多くのことが起こる手はずになっています。こ  れらの出来事とそれを取り巻く事象は、皆さんの新たな現実へほんの始めの  一歩にすぎません。このすべてを通じて、これらの出来事に対する皆さんの  コミットメントとサポートが肝要です。我々は皆さんに要求します。適切に  観察し、分析して、そして活動してください。皆さんの世界は変わるでしょ  う。今は堅固に思えるものが、ついには消えうせるでしょう。この「静かな  革命」において真の歩兵であるのは、皆さんとその仲間たちであることを認  識してください。この世界観の革命と、正しい政治的行動、および聖なる介  入は、皆さんのために意図されています。これらのすばらしいエネルギーが  皆さんの自由を回復し、皆さんに「非可譲」の主権を保障するはずです。そ  のうえ、これらは宇宙家族から切り離された皆さんの長期隔離に幕を引くで  しょう。皆さんと我々がジョイントしての祝賀の時が、もう間近であること  は何にもまして明白です! http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051018.htm ---------------------------------------------------------------------- こりゃ、楽しいや。 m(_ _)m ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 2.編集後記:どなたさまのお導きやら知らねども…… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ キーボードが慣れなくて、まだ入力が大変。(*^_^*) やっとここまで入力しました。 でも通信速度は、これまでとは段違い。 どなたさまのお導きやら知らねども、何やら豊かな世界に導かれていくようで ……、ありがたいです。(-||-) 顕在意識で知っていようが知っていまいが、とにかく、わしゃ豊かな世界に行く でぇ。 地球さんもこれからは、少しは楽しんでもらわんと……。 というわけで今回も……。 前号に続いて、著者のご了解を得ている「祈願文」という内容の文章を掲載さ せていただきます。 ------------------------------------------------------------------ 17.2001.7.7 地球さんへ             【 祈 願 文 】  56億年の永きにわたり、多くの魂に学舎を提供されてきた、地球さん、 本当にありがとうございました。 満身創痍でボロボロになりながらも、一言の愚痴も言わず、ただひたすら 大いなる愛で耐えてこられたあなたに、深く感謝いたします。 もうすぐ光の次元へ戻られるとのことですが、一日も早く傷を癒され、 元気な姿で光に還られますよう心よりお祈りいたします。 天の父よ、天の母よ、どうか私達の祈りを聞き入れ、地球さんにたくさんの 癒しの光をお送り下さい。            海よ山よ空よ森よ川よ    よみがえれ          生きとし生けるもの全て  よみがえれ             地球よ         よみがえれ ------------------------------------------------------------------ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【引用者 (^_-)】 『アセンション資料館』主人 pari ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   → メール: paritosho@dream.email.ne.jp ---------------------------------------------------------------------- 『アセンション館通信』の既刊号を毎日連続で配信いたします。 連続配信をご希望の方は“『アセンション館通信』連続配信依頼フォーム” https://www.ascensionkan.com/mm/deliver.html ↑より、空メールをお送りください。翌日より毎日配信されます。 ただし、これからの号の購読にはメルマガ登録が必要です。(無料) ---------------------------------------------------------------------- このメールマガジンは二つの配信スタンド 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ と『melma』 http://www.melma.com/ を利用させていただいて発行しています。 「まぐまぐ」からの配信中止は:http://www.mag2.com/m/0000126287.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyleft(C)2005 paritosho コピーレフト↑の概念についてはこちら↓をご覧ください。 http://now.ohah.net/commune/?license/copyleft.html ----------------------------------------------------------------------
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