2013-06-02
Vol.0478
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━━━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━ by paritosho ━   ☆☆   ☆☆   ☆☆     ☆☆『アセンション館通信』2013/6/02(第478号) ☆☆   ☆   ☆☆ ☆☆      ☆★ 【気刊】――「私は在る」に導かれ♪―― -☆☆---------☆☆------------------------------------------  ☆☆   ☆☆          https://www.ascensionkan.com/ ━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◇ このメルマガの趣旨 ◇◇ このメルマガはアセンション館主人 pari と称するあるパターンに 浮上している心象風景の報告です。 実在するのはただ増えも減りもしない永遠の<今・ここ>のみ。 知覚できるのは苦しみと喜びを幻出させる永遠に変化する風景画、 本当の幸福を見失った場所でも探すべき場所でもありません。 内容は人畜無害、でも読む人は相当変わっていますね。現在854名 ------------------------------------------------------------ ◇◇ もくじ ◇◇ 1.あなたのためのものでもない 2.ボブさんの言葉:【過去世はあるか?】 3.編集後記:価値観がそうなっていなければならない。 ------------------------------------------------------------ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 1.あなたのためのものでもない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ いままわりの風絵画は……紋白蝶の季節です。 二羽が対になって飛び交い……けっこう楽しそうです。 今年も……はや六月……まったく速いですね。 (*^_^*) さて、またまた一週間が過ぎて、楽しい“アセンション噺”ならぬ 「私は在る」噺に、お付き合いいただく今がやってまいりました。 『アセンション館通信』配達人の pari です。(^^)/ みなさま固有の「私は在る」を……いかがお過ごしでしょうか? マハラジのこの言葉↓は……とても好きです。 ------------------------------------------------------------  何ひとつあなたによるものではなく、あなたのためのものでもな  い。  すべては映画のスクリーン上に現れる画像の中にある。  光のなかには何もない、あなたがあなただと思っている個人も含  めて。  あなたはただの光なのだ。                      『私は在る』(p500) ------------------------------------------------------------ (-_-;) > 何ひとつあなたによるものではなく、あなたのためのものでもな > い。 この信じられないほどの……無慈悲な(と聞こえる)表現。 よく頭のなかに……この言葉が浮かぶことがあります。 とても好きですが……知的には信じられない。 そして信じられないから……この賢者の言葉を知りながら……この 質問者と同じ意識状態の中で……もがいているのです。 ------------------------------------------------------------  質問者 もし私がただものごとをあるがままに起こらせたなら、      どうしてそれが私の思うように起こると確信できるので      しょうか? もちろん、私はそれを私の欲望に沿うよう      に変えていくべきです。                      『私は在る』(p500) ------------------------------------------------------------ 本当に……正直な見解ですよねぇ。(*-_-*) それに対して……マハラジはこう答えます。   ------------------------------------------------------------  マハラジ  あなたの欲望はそれを満たすこと、あるいは満たされないことと  ともに、あなたに起こるのだ。  どちらにせよ、あなたに変えることはできない。  あなたは努力し、闘い、力を尽くしていると信じるかもしれない。  それもまた、その仕事の結果とともにすべては単に起こるだけな  のだ。  何ひとつあなたによるものではなく、あなたのためのものでもな  い。  すべては映画のスクリーン上に現れる画像の中にある。  光のなかには何もない、あなたがあなただと思っている個人も含  めて。  あなたはただの光なのだ。                      『私は在る』(p500) ------------------------------------------------------------ (-||-) でも……何度も何度も欲望に誘われては……それが単なる誤解でし かないことを……改めて教えられる。(;_;) もう本当に……見かけなんか……無視しちゃいたくなります。 無視しちゃっても……いいんでしょうか……。 結局……マインドって……現象の解釈ですよね。 解釈とは……行きつくところ……理解とか価値観ですよね。 だから……わたしは……この解釈で……苦しんでいるわけです。 変化する画像自体のなかに……苦しみは内蔵されていない。 その画像を見て……そこから苦しみを想像するのでしょう。 “自分”の……解釈によって。 ------------------------------------------------------------  結局、幻想をつくり出すのはマインドであり、それから自由にな  るのもマインドなのだ。                      『私は在る』(p192) ------------------------------------------------------------ そういうことなのかなぁ。 幻想をつくり出し……そのなかで学んでいるマインドとしては…… 色々苦しいことがあるわけです。 この質問者↓も……そこを訴えたわけですよね。 > 質問者 私は生きることが苦痛に満ちた状態だと知っています。 まったくです。 ところが……マハラジの最初の言葉は……意想外です。 > あなたに生きることはできない。 え……なぜ? (?_?) > なぜなら、あなたは生命そのものだからだ。 そっかあ。 ------------------------------------------------------------  あなたが苦しむのではない。  あなたがあなた自身だと思いこんでいる個人が苦しむのだ。  気づきのなかでそれを消し去りなさい。  それは記憶と習慣の束でしかないのだ。                      『私は在る』(p421) ------------------------------------------------------------ (-_-) > あなたが苦しむのではない。 ところが……われわれはついつい……苦しんでいるのは自分と…… 思ってしまう。 何であれ……頭に浮かんだ思考を……自分だと思うわけですから。 > あなたがあなた自身だと思いこんでいる個人が苦しむのだ。 はい。 ひとつの精神身体があれば……それは苦痛と快楽の発現媒体です。 そして映画のなかの……自分と思われる精神身体に……「わたし」 が自己同化すると……物語が実体化する。 まあ……テレビドラマと同じ理屈でしょうね。 > 気づきのなかでそれを消し去りなさい。 テレビドラマなら……確かに……娯楽でしかないんだけど。(-_-) > それは記憶と習慣の束でしかないのだ。 はい……単なる……記憶と想像をつないだ……物語……。 でも……今となっては……解除はなかなかの難事業です。 > 結局、幻想をつくり出すのはマインドであり、それから自由にな > るのもマインドなのだ。 ……。(-_-) 映画のなかに封じ込められているのは……単なる画像と音声に…… すぎません。 そこから……物語を紡ぎだすのは……マインド。 物語とは……マインドの解釈。 まあ……解釈がどのように生じるかは……不問に付しますが。 その解釈のなかに……いつからか……不協和音が混入してくる。 物語そのものへの……疑問が現れたりする。      <何故にすべては始まってしまったのか?> などと……。 そして……お仕着せかどうかはともかく……理解や価値観を求めて ……旅がはじまる。 そして……しっかりと……不幸を掴む。 ------------------------------------------------------------  マインドと自己同一化すること、ただそれだけがあなたを幸福に、  あるいは不幸にするのだ。  マインドへの隷属に反抗しなさい。  あなたの束縛は自分が創造したものだということを見なさい。  そして執着と反感への鎖を断ち切るのだ。                      『私は在る』(p538) ------------------------------------------------------------ でも……そのまっしぐらな実践は……マハラジのような成熟したマ インドにしか……なかなか起こりません。 多くのグルに囲まれても……こうして油を売るのですから。(-_-) その状態にあるマインドに……前回ご紹介した……ヘルメス・J・ シャンブ師は……次のように語りかけてきます。 ------------------------------------------------------------  ある御方はしばらく沈黙して、それからまた話しはじめた。  「よく理解するがいい。   (私〉というのが思考だろうが、想念だろうが、   それを知的に理解しても何にもならない。   救いにはならない。   思考や想念は幻想に過ぎず、知識もまた、単なる幻想に過ぎな   い。   真実のあなたではない。   それらは〈真我〉を曇らす霧のようなものに過ぎないのだ。   幻想をただ〈在る〉ことによって見守り続ける時、   霧は晴れて〈真我〉が輝き出すのである。      いいかね、見守るとは、追いかけ続けることではない。   拒否せず、否定せず、また受け入れもせず、   ただ放っておくことなのだ。   思考を流れるまま、あるがままにさせておきなさい。   それは、青空を雲が流れていくようなものだ。   雲を追いかけず、ただ青空を観ていなさい。   雲が横切っても、それに捕らわれてはならない。   今語ったこのわずかな言葉だけあれば、実のところ他の教えな   どまったく不要だ。      だが〈私〉は活動的であり、   ただ在り続けることができないために、   他の教えもまた求め、さまよい続けるのである。   雲が次々に流れてやってくるように、   雲が決して活動を止めないように、   思考や想念という雲は絶えず流れているのである。   青空を流れる雲に捕らわれてはいけない。   それを自分だと勘違いしてはいけない。      思考が静まり、沈黙が訪れる。   それは空だ。   〈私〉はその静寂、〈在る〉を感じるかもしれない。   だが、すぐにまた思考が騒ぎ出す。   『……で、この静寂が何なのだ? 奇跡でもなんでもないじや    ないか。    こんなことをして何になる?    さあ、さつさと気持ち良くなることを探し出そう。    まだ何も得ていないじやないか。    ほら、周りを見よう。    どこかに幸せにしてくれる何かがあるはずだ。    それを探してそれを得よう。    ほら、黙っていないで、さつさと動き出そう』   そこで思考自体である〈私〉がまた思う。   『そうだ、そうだ、何か、他にあるに違いない』と。      成長していない、まだ幼い〈私〉にとって、   沈黙とは、意味のないもの以外の何物でもない。   沈黙を感じる時、〈私〉はこう言うだろう。   『――で、これがなんなの?』と。   いいかね、   まず、これらのことが実際に自分に起きているかどうかを調べ   なさい。   このように心が騒いでいてはダメだ、と自己判断するのではな   い。   今ここで語られていたこと、   沈黙になる時、実際にこのように〈私〉が騒ぎ出すという事実   を知りなさい。   自分で確かめるのだ。   それが何よりの進歩になるから。   それがあなたの実際的な成長に繋がるから。   〈私〉は何か幸せになるものを見つけ出さなければならない、   と思っている。   それに気づくがいい。   それを理解してあげるがいい。   それはどこにもたどり着かないよ、と教えなくてもいい。   無理にそのように振舞わなくてもいい。   ただ、自分に何が起きているのかを実際に知りなさい。   『〈私〉は真理を求めている。探し出すのだ』と思っている以   上、探求者はいつまで経っても探求者のままだ。   私は探求者だ、という観念もまた、思考の産物に過ぎないこと   を理解するまで、探求者は探求者を捨てられない。   それ自体がそれ自体から離れることはできない。   だから、分離しなさい。(p123-127)                    『“それ”は在る―ある御方と探求者の対話 "THAT" IS』 ------------------------------------------------------------ (-||-) >  成長していない、まだ幼い〈私〉にとって、 >  沈黙とは、意味のないもの以外の何物でもない。 まったく。(*-_-*) >  沈黙を感じる時、〈私)はこう言うだろう。 >  『――で、これがなんなの?』と。 ……。 >  いいかね、 >  まず、これらのことが実際に自分に起きているかどうかを調べ >  なさい。 (-_-) >  このように心が騒いでいてはダメだ、と自己判断するのではな >  い。 はい。 >  今ここで語られていたこと、 >  沈黙になる時、実際にこのように〈私〉が騒ぎ出すという事実 >  を知りなさい。 はい。(-||-) >  自分で確かめるのだ。 >  それが何よりの進歩になるから。 >  それがあなたの実際的な成長に繋がるから。 (;_;) ありがとうございました。 (-||-) ------------------------------------------------------------  あなたは在る。  ほかのすべては現れにすぎない。                      『私は在る』(p421) ------------------------------------------------------------ はい。 (-||-) ------------------------------------------------------------  永久的なもの、それはあなた自身の存在である。  真我として在りなさい。  それが至福である。  あなたはいつもそれなのである。                    『あるがままに』(p58) ------------------------------------------------------------ ……。(-_-) ありがとうございました。 (-||-) 今日はこんなところで。 ……。 m(_ _)m ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 2.ボブさんの言葉:【過去世はあるか?】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今回も……ボブさんの無断翻訳を……つづけます。 『Living Reality: My Extraordinary Summer With "Sailor" Bob Adamson』 (『生きている実在:セイラー・ボブと過ごした途方もない夏』) からの抽出翻訳です。 ボブさんご夫妻は……アメリカにきてくれて……今は著者のジェー ムズ・ブラーハの家に滞在しています。 7月26日(月曜日)に行われた、ボブ、ケリー、ジェームズ、デル、 エメットの会話の一部です。 ------------------------------------------------------------ 【過去世はあるか?】    デル なぜパパジは過去世を信じていたのですか?    ボブ  それは彼の伝統です。  キリスト教徒がビジョンをもてばそれがキリストになるようなも  のです。  ヒンドゥ教徒はクリシュナやシヴァを見るでしょうし、イスラム  教はモハメッドを見、仏教徒はブッダを見るでしょう。    ジェームズ 多くの賢者が、人は死んだら何であれ自分が信じて        いるものを見ると言っています。もし天国や地獄を        信じているなら、自分が行くべきだと信じていると        ころへ行くと。バガヴァッド・ギータが入っている        教典マハバーラタに非常に興味深い教えがあります。        二つの家族間で戦争しているのですが、一方の家族        は明確に善を代表し、他方の家族は悪を代表してい        ます。それで、物語の最後で善人たちが地獄に行き、        悪人たちが天国に行くのです。その意味は、つねに        善人であろうとして戦っていた善人たちが死ぬと、        彼らは何であれ自分たちが為した悪事に罪の意識を        感じました。そこで彼らは自分たちが苦しみに値す        ると信じて、地獄に行きました。そして悪人たちは        自分がした悪事を全然気にとめていませんでした。        彼らは自分たちが天国に値すると感じていました。        これを聞いて、私はぶったまげました。私は自分が        したことにいつもたくさんの罪の意識を感じてきた        ので、私が地獄に行くのは確実でしたから。    ボブ  ゾクチェンの教典では、生まれ変わりはないと教えています。  しかしそれでも、有名な僧が死ぬと、彼らはすぐにその生まれ変  わりだと思われる子どもを探しに出かけるのです。    ケリー 仏陀は、魂は存在しないから、魂の生まれ変わりという      ものはない、と言いませんでしたか?    ボブ  ええ。    ケリー 私は輪廻転生の敬虔な信者でした。そして、けっして生      まれたことがないという理解と生まれ変わりを統合する      のが難しいとわかって、私は迷夢から醒めました。      人格というものが、単にいかなる独立した本質ももたな      い思考やイメージや印象の連鎖にすぎないと理解したら、      生まれ変わる何があるでしょうか?    ボブ  その通りです。  それに生まれ変わりは時間を暗示します。  未来に何かが起こるということです。  時間は精神的な概念にすぎません。  ですから生まれ変わりも精神的概念です。  それについて考えなかったら、過去はありません。  それについて考えなかったら、未来はありません。    ケリー では私たちが昨日ここで座って話したこと(そして私が      テープにとったこと)は起こらなかったのですか?    ボブ  それは起こりました。  しかしそれが起こったときは今でした。  そしてあなたがそれを思い出しているのは今です。  そしてあなたが未来に何かを想像するとき、それも今でしょう。                   『Living Reality』(p207-208) ------------------------------------------------------------ 過去と未来については……ラメッシ・バルセカールが……すべては 今存在している……というイメージを語っていました。 何重にも折り畳まれた……大きな緞帳みたいなイメージで。 それは……すべて今在るんだけれど……ただマインドはそれを…… 一度には見られないのだと。 そう言えば……バシャールも……過去や未来は映画のフィルムのよ うに……すべて今存在しているのだと……言っていましたね。 『神との対話』シリーズの……『神へ帰る』でも……リンゴの中の トンネル「時間の回廊」の……話をしていました。 https://www.ascensionkan.com/mm/vol192.html#1-1 もちろん……こういうのは……説明のためのイメージ……精神的な 概念にすぎませんが。 誰かが疑問を持つから……誰かが答えるんでしょうね。(^_-) インドで道を聞くと……まったく出鱈目なことがよくありました。 インド人は……実際は知らなくても……聞かれたら答えるのだと… …ちょっとびっくりする説明をあとで聞いたけど。(@_@) はは。(*^_^*) (-_-) ありがとうございました。 (-||-)       ………○…………○…………○……… 『私は在る』の「目次」はここ↓に置いてあります。 https://www.ascensionkan.com/books/I_AM_THAT-index.html ときどき「ニサルガ辞書」で遊んでみてください。 https://www.ascensionkan.com/ndic/ 新しい「ラマナ・マハルシ辞書」はここです。 https://www.ascensionkan.com/rdic/ おこがましくも『アセ通』既刊号はすべてここに置いてあります。 https://www.ascensionkan.com/mm/       ………○…………○…………○……… ▼『アセ通』への「私は在る」関連ご意見投稿フォーム: http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P48750702 というのを作らせていただきました。(^^;) 「私は在る」に関するご意見・ご感想・シェアリング、または単な るメールなど、ご自由にお書きいただければと思います。        ………○…………○…………○……… 『アセンション館通信』への「ご投稿・情報提供」を歓迎いたします。 ▼『アセンション館通信』への情報ご投稿フォーム http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P87119518       ………○…………○…………○……… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 3.編集後記:価値観がそうなっていなければならない。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 思考のない時間を増やす……結局はそれしかないと思います。 で……そのためには……思考がある時に気づく……それ以外の手順 はないでしょう。 最小限……しなければならないことはして……あとは……なるべく 無心でいる……ただ在る。 要は……これだけのようです。 ただそのためには……価値観がそうなっていなければならない。 これは……間違いないと思います。 明るいうちに終えました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【作者】 『アセンション資料館』主人 pari ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   → メール: pariアットマークjk2.so-net.ne.jp ------------------------------------------------------------ 『アセンション館通信』の既刊号を毎日連続で配信いたします。 連続配信をご希望の方は“『アセ通』連続配信依頼フォーム” https://www.ascensionkan.com/mm/deliver.html ↑より、空メールをお送りください。翌日より毎日配信されます。 ただし、これからの号の購読にはメルマガ登録が必要です。(無料) ------------------------------------------------------------ このメールマガジンは二つの配信スタンド 『まぐまぐ!』http://www.mag2.com/ と 『melma』 http://www.melma.com/ を利用して発行しています。 「まぐまぐ」は:http://www.mag2.com/m/0000126287.html 「melma」は  :http://www.melma.com/backnumber_110091/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyleft(C)2013 paritosho ↑コピーレフトの概念についてはこちら↓をご覧ください。 http://now.ohah.net/commune/?license/copyleft.html ------------------------------------------------------------
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