2020-02-23
Vol.0827
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━━━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━ by paritosho ━   ☆☆   ☆☆  ☆☆     ☆☆『アセンション館通信』2020/02/23(第827号) ☆☆   ☆   ☆☆ ☆☆      ☆★ 【気刊】──「私は在る」に導かれ♪── -☆☆────-☆☆─────────────────────  ☆☆   ☆☆   https://www.ascensionkan.com/mm/ ━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◇ このメルマガの趣旨 ◇◇ このメルマガはアセンション館主人pariと称するあるパターンに 浮上している夢の場面の報告です。  あらゆる経験は透明な観照意識の中の現れにほかならない。  苦しみはない。なぜなら何らかのラベル、つまり別の現れがなけ  れば、何かが「苦しみ」であることはありえないとわかるからだ。  (『ダイレクトパス』) 内容は人畜無害、でも読む人は相当変わっていますね。現在520名 ────────────────── ◇◇ もくじ ◇◇ 1.ワンネスの意識(ミナミAアシュタール) 2.編集後記 ────────────────── ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 1.ワンネスの意識(ミナミAアシュタール) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今日はとても風の強い日です。 この季節このあたりでは ときどき山肌に黄色いカーテンが舞立ちます。 いわば花粉の産地みたいなところなので、 花粉症の人が住んだら大変かもしれません。 (*^_^*) さて、またまた一週間が過ぎて、 楽しい“アセンション噺”と“「私は在る」噺”に お付き合いいただく今がやってまいりました。 『アセンション館通信』配達人のpariです。 すべての人生体験は何を自分と見なすか というテーマを基軸に開しているようです。 ということは人生のあらゆる問題は 自分と見なしていた者から始まり、 自分と見なす者のなかで終焉するらしい。 言葉を換えれば、 すべては単なる自己同一化の中での 一人芝居なのかもしれません。 何に同一化するかの物語のなかで、 勝手に不満をいだいたり、 その逆に舞い上がったり、 やがて恥ずかしくなったりしながら、 ついにはその同じ自己同一化の中で あると思われたすべての問題が 消えてしまうのでしょうか。 この惑星という体験の舞台が どれほど特殊なのかは知りませんが、 とにかくここでの体験をするには、 自分についての既知の情報を ほとんど忘れなければならない……らしい。 どんな荒唐無稽のお話でも、 すんなりと受け容れられる状態になって、 この体験の舞台に立つことになるようです。 たしかに、 人間とは全能の神と呼ばれる存在が、 自分の姿に似せて土塊の中から捏ね上げたもの、 という物語を伝えられて、 それを素直に信じられる状態にまで なっていなくてはならないわけです。 ──────────────────  神は天地を創造し、  6日目に自分をかたどって土で人を造った。  また、アダムの肋骨から女を造った。  男の名はアダム、女の名はイヴ。  ヘブライ語では土をアダマ、命をエバという。    http://www.vivonet.co.jp/rekisi/b01_create/created.html ────────────────── 赤ん坊としてこの世に生まれてくれば どんな話を聞かされても 信じないわけにはいかないだろう。 と、そう思っていましたが、 それはこの惑星の特殊性…… だったのかもしれません。 惑星テラのお話が本当だろうと思うのは、 ミナミAアシュタール情報や 以前にいくつかの情報で そう教わったからでもありますが、 そういう話のほうが論理的と感じられる ということでもあります。 ただ、 ここでいう【論理的】に関してですが、 あるときからわたしは、 どうも自分が使う【論理性】という言葉は 世の中で言われる【論理性】とは 少し意味合いが違うと思うようになりました。 わたしが感じる【論理性】というのは、 物証を挙げて説明できるという意味ではなくて、 自分の感情が納得するという意味合いです。 だから、ただ「論理」というよりは、 「感情論理」とでも言ったほうが いいのかもしれません。 たとえば、 ──────────────────  地球上に内省的な<意識>が“発生”した  というのが現実だとしても、  その内省的な<意識>が何百何千億という  偶発的な物質的動きを根拠として、  その偶然の中の  非常に小さな確率の道を辿って実現した  などというたわごとを信じることはできない。  これは信仰の問題ではなく、  単に健全な常識の問題にすぎない。  いかに膨大な時間で化粧しようとも、  物質過程からの<意識>の“発生”など  「竜巻がジェット機を吹き寄せる」  可能性よりもありえない。    https://bit.ly/3c3CHQj ────────────────── とわたしに書いたとき、 ここで「単に健全な常識の問題」と 書かせているエネルギーは 間違いなくわたしの【論理性】ですが、 もちろんここで語られているのは、 物証を挙げて証明できる類の話題ではありません。 わたしを突き動かして書かせているのは いわば「感情論理」の【論理性】です。 だから通じる人には通じても、 大部分の人々には意味をなさないのだろうと思います。 まあ、 すべてそういうものなのかもしれません。 ミナミAアシュタール情報に 「vol. 988 ツールを探そう!」 というメッセージがあります。 「あなたは目的を持って  テラ(地球)に転生して来ました。    そのために、  あなたは何かのツールを持って来ているのです。    持っていない人はいません・・  必ず持っているのです。    そのツールを生かしてくださいね。」 (http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2180.html ) といった主旨のメッセージです。 わたしがここで挙げた「感情論理」は、 この「ツール」に当たるものだったのだろうと 勝手に納得しています。 嫌も応もなく いろいろな補助線が引かれ、 いろいろなピースが追加されて ジグソーが埋まっていくようです。 今回は、ミナミAアシュタール情報の 【vol. 887 ワンネスの意識】 というメッセージの全テキストをご紹介します。 ────────────────── 「こんにちは  こうしてお話しできることに感謝します。    ワンネスの中にすべての答えがあります。    ワンネスを理解できると    すべての矛盾、  疑問が理解できるようになります。      ワンネス・・すべては一つ・・    あなたは私、私はあなた・・    すべては絶対無限の存在の一部    (分身?小さな絶対無限の存在?)・・  ということです。    絶対無限の存在は、意識です。    意識は波動です・・波動は意識であり    音であり、光であり、波であり、  あなたなのです。      禅問答のようですか?(笑)    すべては波動で出来ている・・ということです。    だから、すべては同じ存在であり    すべてはつながっているということです。    それがわかれば、何も問題はなくなるのです。    すべては同じ存在であって、  あなたは私、私はあなた    ・・だということがわかれば  分離の意識もなくなります。    分離の意識があるから、競争が起きるのです。    分離の意識があるから、比較するのです。    すべてが自分と同じものだと分かれば、    比較したり、競争したりするのは    とてもナンセンスだということがわかります。    奪い合ったりすることの  ナンセンスさもわかると思います。    すべて自分のものなのですから・・・    特別な存在もいない  ということがわかると思います。    自分より高貴な存在など存在しないのです。    だから、神と呼ばれる存在も    王や貴族や超能力者などの  特別な人間もいないのです。    神がいないのですから、  神の使いもいません(天使もいないのです)    悪魔もいません。    それらはすべて  あなた達を支配したい存在が    創りだしたおとぎ話なのです。      あなた達を支配している存在達は、    ワンネスを忘れてしまったのです。    もちろん知識では知っていますが、    それを受け入れることを  拒否してしまったのです。    それは彼らの自由です。    すべての存在には自由意思がありますから    それを間違っていると言える存在も  いないのです。    それは彼らが選択して  体験してみたいと思っただけのことです。      彼らは、  分離の経験をしたいと思いました。    そして、  分離ゆえの自分以外の存在を    自分の思い通りにコントロールしたい    という欲求を感じたのです。    それは自分で自分を  コントロールすることであり    自分自身を  不自由にしているということですが、    分離の意識にはまってしまった彼らには    そのことさえ  分からなくなってしまっているのです。    彼らは、分離の意識を根底とした世界を  つくり出しました。    それがピラミッド型の社会なのです。    ワンネスの意識からは  大きく遠ざかった世界感です。      あなたはその世界に自ら進んで    入って行った?共振した?のです。    そして、なんだか分からないけど    何かが違うような気がする・・  違和感を覚える・・    矛盾を感じる・・疑問を感じる・・  と思いはじめているのです。    それは、  ワンネスを思い出しはじめているからです。    分離の世界感とはどんなものでしょう?・・    と一度体験してみたいとあなたは思い    お化け屋敷に入るような感覚で  (怖いもの見たさ)で、    彼らのつくりだした世界に  入っていっただけのことです。    いまあなたが抱いている違和感、  疑問の答えは    すべてワンネスの意識の中にあります。    ワンネスの感覚を思い出すことが出来れば、    すべての答えが分かります。    あなたがワンネスを思い出し    ワンネスの感覚で  生きることが出来るようになれば    あなたの現実も大きく変わります。    あなたの意識ひとつなのです。    あなたの意識ひとつで  世界は変わるのです。    それはワンネスだからです。    あなたは私、私はあなた・・  すべての意識はあなたとつながっています。    だから、  あなたの意識がわかれば、  世界は変わるのです。      難しいですね・・    でも、この話は  頭で理解しようと思わなくても大丈夫です。    頭では(マインドでは)理解は  難しいと思います。    でも、エネルギーのところには    しっかりと響いていますので  安心してください。    あなたも私も絶対無限の存在であり    同じ波動で出来ている・・それだけです。    あなたは私、  私はあなた・・・なのです。      あなたに愛をこめてお伝えいたします」  http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2079.html ────────────────── わたしの場合は こういう類の話が エネルギーのところはともかく、 頭で(マインドで)理解しやすい タイプなんでしょうね。 > ワンネスの中にすべての答えがあります。 > > ワンネスを理解できると > > すべての矛盾、 > 疑問が理解できるようになります。 この導入部分の文章を読んで、 このワンネスが腑に落ちればと切望しました。 > ワンネス・・すべては一つ・・ > > あなたは私、私はあなた・・ これが自分の感覚そのものになればと。 > すべては絶対無限の存在の一部 > > (分身?小さな絶対無限の存在?)・・ > ということです。 これはマインドで理解できます。 > 絶対無限の存在は、意識です。 唯一存在する実在、 「私は在る」という存在感覚は、 意識であると。 それは一方からは 観照意識という背景の気づきであり、 他方の側から見れば、 観照意識に映し出される意識内容です。 しかしその顕現側と非顕現側は 片側だけが現れることがない以上、 それは唯一の存在である意識の 両側面にほかならないわけです。 > 意識は波動です・・波動は意識であり > > 音であり、光であり、波であり、 > あなたなのです。 意識の顕現側は あるいは音として、 あるいは光として顕現する波動です。 つまり、 目に見え、音に聞こえるすべてのものが、 それに気づいている観照意識である わたしにほかならないわけです。 > 禅問答のようですか?(笑) たしかに。^^; > すべては波動で出来ている・・ > ということです。 了解です。 すべてはひとつの大きな波に ほかならないということですよね。 > だから、すべては同じ存在であり > > すべてはつながっているということです。 まったくです。 ひとつの大きな波を 頭の中で切り刻んで分けてみても仕方がない。 その頭の中のイメージもまた その大きな波の一部に ほかならないわけですから。 > それがわかれば、 > 何も問題はなくなるのです。 実際、もうイチャモンをつけようにも、 つけようがない感じではあります。 > すべては同じ存在であって、 > あなたは私、私はあなた たしかに、そうなるのです。 アシュタールもわたしの世界の一部として あらわれているのですから。 > ・・だということがわかれば > 分離の意識もなくなります。 分離感覚や分離する癖は残っていますが、 それも少しずつ融解していくのでしょう。 > 分離の意識があるから、 > 競争が起きるのです。 わかります。 > 分離の意識があるから、 > 比較するのです。 ええ、これまでの生涯 比較につきまとわれてきたものです。 それがテラでの体験というものだった。 > すべてが自分と同じものだと分かれば、 > > 比較したり、競争したりするのは > > とてもナンセンスだということがわかります。 波動世界として実現している ひとつの大きな意識の海のなかに 比較したり、競争したりの小さな波も その部分として含まれている。 > 奪い合ったりすることの > ナンセンスさもわかると思います。 奪い合ったりすることも、 唯一実在する大きな意識の海のなかの 小さな波にほかならない。 > すべて自分のものなのですから・・・ 気づいているのは 唯一の観照意識であるこの自分なのだから。 もちろん、 気づかれている波の中には 分離を信じているたくさんの分離意識が 含まれているでしょうけど。 > 特別な存在もいない > ということがわかると思います。 特別な存在も、 特別な存在を羨む存在も、 その羨むという心の動きも、 すべて唯一実在する大きな意識の海のなかの 小さな波動の波として実現されている。 > 自分より高貴な存在など存在しないのです。 自分より高貴な存在だと信じられた波も、 その波を自分より高貴な存在だと信じた波も、 唯一実在するひとつの大きな波の一部の それぞれ小さな波でしかありえない。 > だから、神と呼ばれる存在も > > 王や貴族や超能力者などの > 特別な人間もいないのです。 王や貴族や超能力者など どんな特別ふうの顕現も、 気づいている観照意識である あなたが気づけばこそ存在できている。 > 神がいないのですから、 > 神の使いもいません(天使もいないのです) 気づいている観照意識であるあなた以外に どんな創造主も天使もありえない。 > 悪魔もいません。 あなたが見る妄想以外には。 > それらはすべて > あなた達を支配したい存在が > > 創りだしたおとぎ話なのです。 > > あなた達を支配している存在達は、 > > ワンネスを忘れてしまったのです。 > > もちろん知識では知っていますが、 > > それを受け入れることを > 拒否してしまったのです。 > > それは彼らの自由です。 それらの支配者も彼らが創ったおとぎ話も、 すべてひとつしか存在しない大きな意識の海の 小さな部分波動にほかならない。 > すべての存在には自由意思がありますから > > それを間違っていると言える存在も > いないのです。 唯一の実在である大きな意識の海に含まれる あらゆる小さな波の表現はすべて、 唯一実在する大きな意識の海の表現の自由を それぞれの意志として行使している。 それを間違っていると言う表現があっても、 それもまた大きな波の表現の一部にほかならず、 実際に間違っていると言える 分離した存在がいるわけではない。 > それは彼らが選択して > 体験してみたいと思っただけのことです。 テラの支配者たちもまた 唯一実在する大きな意識の海の表現の自由を 彼らの意志として表現し体験している。 大きな意識の海はそれを尊敬し感謝している。 > 彼らは、 > 分離の経験をしたいと思いました。 > > そして、 > 分離ゆえの自分以外の存在を > > 自分の思い通りにコントロールしたい > > という欲求を感じたのです。 彼らは分離の体験を望んだ。 分離の体験とは 唯一実在する大きな意識の海から 分離した波がありえると夢想することだった。 それは大きな意識の海の一部であることを 主観的に拒否することを意味したのです。 そのため彼らは 全体からのエネルギー供給を受けずに、 自力でのエネルギー自給を夢想したのです。 彼らが模索した方向は 自分と同様に分離幻想を信じる者たちを用意し、 その存在をエネルギーの供給源とすることだった。 > それは自分で自分を > コントロールすることであり > > 自分自身を > 不自由にしているということですが、 > > 分離の意識にはまってしまった彼らには > > そのことさえ > 分からなくなってしまっているのです。 それは自分で自分の首を絞めるような 先の見通しのない苦難の道行きでしたが、 分離の幻想にあまりにもはまってしまった彼らは、 その自明性すらわからなくなっていたのです。 > 彼らは、分離の意識を根底とした世界を > つくり出しました。 > > それがピラミッド型の社会なのです。 > > ワンネスの意識からは > 大きく遠ざかった世界感です。 彼らはその分離幻想を社会基盤とする 幻想世界をつくり出しました。 それがテラに築かれたピラミッド型社会です。 宇宙の常識であるワンネス意識からは 大きくかけ離れた世界観です。 > あなたはその世界に自ら進んで > > 入って行った?共振した?のです。 あなたはそのことを重々承知の上で、 その世界に自ら進んで入り込んだのです。 あなたにそんなことを無理強いできる者は この宇宙の中には存在しません。 > そして、なんだか分からないけど > > 何かが違うような気がする・・ > 違和感を覚える・・ > > 矛盾を感じる・・疑問を感じる・・ > と思いはじめているのです。 そして今ついに、 あなたは自分たちの世界に違和感を感じ、 いろいろなことに疑問を感じはじめたのです。 > それは、 > ワンネスを思い出しはじめているからです。 ワンネスを思い出しはじめたのです。 > 分離の世界感とはどんなものでしょう?・・ > > と一度体験してみたいとあなたは思い > > お化け屋敷に入るような感覚で > (怖いもの見たさ)で、 > > 彼らのつくりだした世界に > 入っていっただけのことです。 > > いまあなたが抱いている違和感、 > 疑問の答えは > > すべてワンネスの意識の中にあります。 > > ワンネスの感覚を思い出すことが出来れば、 > > すべての答えが分かります。 あなたが挑戦した大冒険の疑問の答えは、 あなたが封印したワンネス意識の中にあります。 その感覚を思い出しさえすれば、 すべての疑問は氷解します。 > あなたがワンネスを思い出し > > ワンネスの感覚で > 生きることが出来るようになれば > > あなたの現実も大きく変わります。 そしてあなたが ワンネスの感覚で生き始めれば あなたの現実も大きく変わり始めます。 > あなたの意識ひとつなのです。 > > あなたの意識ひとつで > 世界は変わるのです。 > > それはワンネスだからです。 > > あなたは私、私はあなた・・ > すべての意識はあなたとつながっています。 あなたを取り巻く現実はすべて あなたが発振する刺激から生じます。 あなたが現実を受け止める その受け止め方次第で あなたの世界は変わるのです。 あなたを取り巻く世界は、 あなたが発信する意識波動から 始まっているからです。 すべての意識波動はいまここにあります。 あなたの発信する意識波動が、 あなたがフォーカスする世界を決めています。 すべての意識が あなたとつながっているからです。 > だから、 > あなたの意識がわかれば、 > 世界は変わるのです。 だからあなたの受け止め方次第で 世界は変わるのです。 > 難しいですね・・ > > でも、この話は > 頭で理解しようと思わなくても大丈夫です。 > > 頭では(マインドでは)理解は > 難しいと思います。 頭で理解するのは難しいかもしれませんね。 でも大丈夫ですよ。(^^)/ > でも、エネルギーのところには > > しっかりと響いていますので > 安心してください。 この話を聞いたあなたは、 エネルギーレベルでは しっかりこの情報を受け取っていますから。 安心してくださいね。 > あなたも私も絶対無限の存在であり > > 同じ波動で出来ている・・それだけです。 > > あなたは私、 > 私はあなた・・・なのです。 あなたもアシュタールも 唯一の実在である大きな意識の海という 同じ波動の一部だということです。 あなたより偉い人はいませんし、 あなたより劣った人もいないのです。 (-||-) ──────────────────  あなたは在る。  ほかのすべては現れにすぎない。    『私は在る』(p421) ────────────────── (-||-) ──────────────────  永久的なもの、  それはあなた自身の存在である。  真我として在りなさい。  それが至福である。  あなたはいつもそれなのである。    『あるがままに』(p58) ────────────────── ……。(-_-) ありがとうございました。 (-||-) 今日はこんなところで。 ……。 m(_ _)m    ………○…………○…………○………    <<ご連絡:今度は見えます>> 「ニサルガ辞書」はここです。 https://www.ascensionkan.com/ndic/ 「ラマナ・マハルシ辞書」はここです。 https://www.ascensionkan.com/rdic/ おこがましくも『アセ通』既刊号は すべてここに置いてあります。 https://www.ascensionkan.com/mm/    ………○…………○…………○……… ▼『アセ通』へのご意見投稿フォーム: http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P48750702 「私は在る」に関するご意見や単なるメールなど、 ご自由にお書きください。    ………○…………○…………○……… ▼『アセンション館通信』への情報ご投稿フォーム http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P87119518    ………○…………○…………○……… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 2.編集後記: ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 毎週土曜日のマインド無礼講、 この大言壮語は楽しいですね。(*^_^*) 今日もすっかり暗くなりました。 おやすみなさい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【作者】 『アセンション資料館』主人 pari ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   メール: pariアットマークjk2.so-net.ne.jp ────────────────── mag2:http://www.mag2.com/m/0000126287.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyleft(C)2020 paritosho ──────────────────
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