『21世紀への指導原理 OSHO』

主な参考文献


本書の内容ができあがっていく過程で念頭にあったり出会ったりした主な参考文献を以下に挙げます。いたずらに煩雑になるのを避けるため、一人の著者については一つの著作のみを挙げます。

『信心銘』OSHO著(禅文化研究所)、本書の中のOSHOの言葉は最も多くこの書から引用されています。
『日月神示』岡本天命筆録(至恩郷)
『火水伝文』我空徳生筆録(火水伝文普及事務局)
『バシャールⅠⅡⅢ』(ヴォイス)
『ニュー・メタフィジックス』(ヴォイス)
『プリズム・オブ・リラ』(星雲社)
『無辺光』山崎弁栄著(講談社)
『意識の本質について』L・クラーゲス著(剄草書房)
『相似象』宇野多美恵著(相似象学会事務所)
『もう一つの人間観』和田重正著(柏樹社)
『春風夏雨』岡潔著(毎日新聞社)
『言霊--ホツマ』鳥居礼著(たま出版)
『魂の体外旅行』モンロー著(日本教文社)
『「あの世」からの帰還』マイクル・B・セイボム著(日本教文社)
『輪廻転生』J・L・ホイットン/J・フィッシャー著(人文書院)
『デクノボー革命』桑原啓善著(デクノボー出版)
『「新生宇宙人」へのパスポート』大高良哉著(徳間書店)
『神示が明かす超古代文明の秘密』中矢伸一著(日本文芸社)
『未来へのヒント』船井幸雄著(サンマーク出版)
『神と自然と人の革命』福岡正信著(自然樹園)
『妙なる畑に立ちて』川口由一著(野草社)
『エコロジカル・ダイエット』ロビンズ著(角川書店)
『宇宙船天空に満つる日』渡辺大起著(徳間書店)
『月はUFOの発信基地だった!』コンノケンイチ著(徳間書店)
『踊る物理学者たち』ゲーリー・ズーカフ著(青土社)