2006-01-01
Vol.0097
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━━━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ by paritosho ━   ☆☆   ☆☆   ☆☆     ☆☆ 『アセンション館通信』vol.097 2006,1/1(第97号) ☆☆  ☆   ☆☆ ☆☆      ☆★ 購読者10,000人:に向けて驀進中、現在 625名 (^^)/ -☆☆---------☆☆----------------------------------------------------  ☆☆   ☆☆              https://www.ascensionkan.com/ ━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◇ このメルマガの趣旨 ◇◇ このメルマガは“アセンション情報の広告塔メルマガ”です。 つまり、“アセンション”という言葉の流通拡大を手段として、 地球住民の“集合意識”の基盤を“ゆるめ・ひろげ”ることによって、 地球が向かう新しい光り輝く世界への次元移動を、できるだけ自然で、 スムーズなものにすることを目的に週刊で発行されています。(^_-) ◇◇ このメルマガが想定する“アセンション”◇◇ “アセンション”という言葉を聞いたことがない方は、発信サイトで https://www.ascensionkan.com/demae/ascension.html このページ↑をご覧ください。 また、特にこのメルマガが想定している“アセンション”という言葉の意味合 いについては https://www.ascensionkan.com/demae/ascension_m.html このページ↑をご覧ください。 これまで地球の次元上昇サポートを背後支援に絞ってこられたETの方々が、 ファーストコンタクトに向けて国勢調査を開始されました。 https://www.ascensionkan.com/demae/ET_message.html ここ↑をご覧ください。 要するに、グレゴリオ歴2012年12月22日をひとつの仕切として、これからわず か7年ほどの間に、前後のつながりを辿れなくなるほどの大激変を通過して、 われわれは光り輝く圏域に移行するという、なんともはや嬉しいような、恐ろ しいようなお話に“悪乗り”して行こう、という楽しい話題を振りまいていま す。(^^)/ ---------------------------------------------------------------------- ◇◇ もくじ ◇◇ 1.「絶対に大丈夫」 2.編集後記:地球も素晴らしい世界に向かって、疾走しています。 ---------------------------------------------------------------------- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 1.「絶対に大丈夫」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 皆さま、明けましておめでとうございまーす。\(^O^)/ グレゴリオ暦ではあってもひとつの“区切り”、我々が子どもの頃から馴染ん できた地球の「お正月」です。 一年に一度、みんなで気持ちを合わせて“まっさらな気分”になるというのも 悪くないものです。 子どもの頃、元日の朝に目が覚めて、外の雪の照り返しで普段より一段と明る く感じられたあの障子の白さの感じは、特別だったなぁ。 何か本当に、すべてがまっさらになったような神秘的な感じがしたもの。 元日の朝くらいはねぇ。 それに、今年はなんか、いよいよ熟してきた感じがするじゃないですか。 嬉しいですねぇ。(^^;) 楽しみですねぇ。(*^_^*) 世間的にはいろいろ難しいお話もあるんでしょうが、そんな表面上のさざ波の その下には、もっと大きな龍のうねりみたいな胎動が着実に押し寄せてきてい るんでしょうし、そのまたもっともっと深みでは、永遠に夢見る自分がいるだ けなんでしょうから、そう思ってみれば、この地球の“一場の夢”もなかなか 乙なものだったじゃないですか。 こうやって、いつでもどこでも、永遠の夢の中で、自分の好みのバージョンに フォーカスを合わせることができるという、この醍醐味。 いやー、止められません。 てー、こりゃ、いいや。 映画って、ホンっとに、いいものですね。(^_-) というわけで、またまた一週間が過ぎて、楽しい“アセンション噺”にお付き 合いいただく時間がやってまいりました。(^^)/ 『アセンション館通信』配達人の pari です。 みなさま固有のお時間の中で、いかがお過ごしでしょうか? 今年は、ハナから、快調に飛ばしますからね。 なにしろ、情報の方が、押せ押せできているからね。 例によって、あの無断転載を禁じられているシェルダン・ナイドルさん経由の 「スピリチュアル・ハイアラーキーと銀河連邦」情報ね。 みなさーん、ここ↓ですよー、ここをご覧になってくださいね。 [銀河暦: 赤い地球の統合の年,ムールの月14日,黒い猿の協力の日,      自由奔放](地球西暦:2005年12月20日) http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm 以下は、ご覧になった方限定の引用ですからね。(^_-) シェルダン・ナイドルさんと翻訳者の方のご努力に感謝しながら、そして発信 者の方々の喜びに波長を合わせながら、読ませていただきまーす。 シェルダン・ナイドルからの最新版:(地球西暦:2005年12月20日) ----------------------------------------------------------------------   こんにちは、可愛い子たち!皆さんに論ずべきさらなる興味深い話題と共  に、我々は到着しました。皆さんの周囲では現実のグレート・シフトが進行  を続けます。いたる所で、現在の現実が変容しています。この新たな現実の  顕現(マニフェスト)は大いなる混沌(カオス)の様相さえ呈し始めていますが、  それは、常に上向きに上昇してきた古い螺旋の終焉を記します。この不協和  音の波が、しだいに落ち着きを見せ始めました。それとともに、新たな現実  の最初の微かな光である、クリスタル・チルドレンやインディゴ・チルドレ  ンが莫大な数で到来し、既にその魔法を働かせています!同様に、マザーア  ースはその容貌を大きく変え始めました。したがって、この惑星のセントラ  ル・コアも、このプロセスを加速しました。その結果として極地周辺で観測  される活動は、多くの人の目にポール・シフトの始まりのように思えます。  しかし、実際はそうではありません。むしろ、我々はそこに、単極状態への  復帰のための予備調整を見ています。これらの地球の調整は、皆さんの中に  も同様に反映されています。皆さんの中で十三-チャクラ・システムの開発  が加速しているのです。皆さんは何らかのめまいや方向感覚の一時的喪失を  経験し、時には原因不明の「だるさ」さえ感じられるかもしれません。    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- (@_@) > 単極状態への復帰のための予備調整…… なんと!! われわれの地球は、“相対二元”の星であることを止めようとしてるらしいで すよ。 これまでの地球では、二極への分裂がなければ物理次元への“顕現”というこ とができなかったはずだけど、これからは一極での“顕現”ということが可能 になるのかしら。 どういうことやら。(-_-;) (*^_^*) いやいや、「下手の考え休むに似たり」。^^; そんな……、わからんもんは、わからんって。 > 皆さんの中で十三-チャクラ・システムの開発が加速しているのです。 これまで「12螺旋」って聞いていたけど、今度は「十三-チャクラ・システム」 かぁ。(-_-;) ……チンドン屋稼業も、なかなか楽じゃないぜ。 なにしろ、流行の衣装に着替えなきゃ、誰も見てくれなくなるし。 ああ、忙しい、忙しい。 ----------------------------------------------------------------------   この現実のシフトは、皆さんに対して各方面から精妙に影響します。地球  全体で降り注ぐ光がさらに強さを増すのに応じて、世界はまさしくその本質  を変容していることに気がついてください。時間が圧縮されています。季節  の変動や気象パターンは、ますます常軌を逸したものになりかけています。  奇妙な状況や事象が、皆さんの現実に姿を見せ始めます。このすべてがグレ  ート・シフトに感応しており、それが皆さんを完全なる意識(フル・コンシ  ャス)に復帰させることになります。このプロセス全体が、神の聖なる計画  が発する勅令に忠実に従います。創造主の意図は、この天体を変容し、この  太陽系を、物質界のまさしくその本質を変える宇宙的活動のセンターとして  確立することにあります。このオペレーションに導かれ、光の銀河連邦は近  隣の広大な銀河にコンタクトして『銀河間連盟』形成の促進機構を設立しま  した。この組織にまさにうってつけなのが、光の銀河連邦の一人前のメンバ  ーとして改革された、皆さん自身の星系国家です。この『銀河間連盟』の将  来の会合拠点はマザーアースとすべきであると、今も我々の意志は固まって  います。    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- ガーン!! (*_*) なんと! (@_@) (-_-) (=_=) ^^; ……こりゃー、正月早々、景気がいいや。(^^)/ > このプロセス全体が、神の聖なる計画が発する勅令に忠実に従います。 > 創造主の意図は、この天体を変容し、この太陽系を、物質界のまさしくその > 本質を変える宇宙的活動のセンターとして確立することにあります。 ふー。 (ひえー、こりゃ、エゴが膨らむわ。) うん、いい、いい。 景気いいのは、いいよ。 あたい、大袈裟な話、大好きぃ。 > このオペレーションに導かれ、光の銀河連邦は近隣の広大な銀河にコンタク > トして『銀河間連盟』形成の促進機構を設立しました。 うん、うん、良きに計らえ。(^-^) め。 おナマを言ってはいけません。 (>_ この組織にまさにうってつけなのが、光の銀河連邦の一人前のメンバーとし > て改革された、皆さん自身の星系国家です。 そうそう……。 そうあるべきよ。 (>_ この『銀河間連盟』の将来の会合拠点はマザーアースとすべきであると、今 > も我々の意志は固まっています。 :-( ……。 ふー。(-_-;) (*^_^*) やったー。\(^O^)/ やったぜ、ベイビー。 お前の母ちゃん、デーベソ。 ……。 (-_-) ----------------------------------------------------------------------   星々へと向かうこの動きが、皆さんに必然の運命です。何千年もの間、皆  さんは地球上に拘留され、アヌンナキの抑圧的な監視のもとにありました。  そんな時代はもう終わりです。皆さんは今、世界に対する誤った認識を脱ぎ  捨て、自分たちはこの巨大な銀河の中で独りではないと受け入れ始めていま  す。その上、皆さん自身の究極の物理的起源がここ、地球上にはないことを、  皆さんはまだ理解し始めたばかりです。皆さんの科学の不適当な進化論や宗  教的教義(ドグマ)のややこしい戯言(ざれごと)が、ついに消えかかっていま  す。皆さんは星の子供たちであり、物理的天国や霊的天国との皆さんの関係  は、かつて予想していたよりはるかに素晴らしいものであることが、皆さん  にも次第にわかり始めています。この理由から、我々はこの銀河を横断して  はるばる皆さんの天体までやって来て、この星で英知として通用する迷妄に  忍耐を示してきたのです。しかし、その可能性の低さにもかかわらず、皆さ  んは、この人を馬鹿にした現実に対して決起し、世界が光の真実の英知に顔  を向け直すのを助けました!我々もこのことには非常に感謝しています!  皆さんに敬意を表する我々は、ファースト・コンタクトが日に日に近づいて  いることを皆さんに知っていただきたいと思います!    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- > 皆さんは星の子供たちであり……、 うん、うん。(;_;) > 物理的天国や霊的天国との皆さんの関係は、かつて予想していたよりはるか > に素晴らしいものであることが、皆さんにも次第にわかり始めています。 そうそう。 ----------------------------------------------------------------------   皆さんの間を歓談してまわるその日を待ちながら、ファースト・コンタク  トに待機する乗組員と宇宙船は、この運命の出会いが本当に喜ばしいものと  なるよう、懸命に働いています。我らが艦隊の大部分がファースト・コンタ  クト任務からは直接外れ、我々が持つ幾多の先進テクノロジーの仲介者とシ  ョールームとしての役割を担うよう、温存されています。このオペレーショ  ンはできるだけ一体となって実行されることになるはずです。ファースト・  コンタクトは親族の再会以上のものです。それは、皆さんの創世神話と太古  の歴史のすべてが、あっという間に正される瞬間(とき)です。皆さんの科学  も、同様に、地球上における我々の正式な物理的臨在によって大きく変更さ  れることになります。それらは善意から来た迷信でしたが、多くの調整を必  要とします。それらはある程度、皆さんの物質界に関する理解に役立ちまし  たが、結局は、皆さんの現実で何が起きているのかに関する本当の理解から  は程遠いものです。同様に、宗教哲学は新たなビジョンを要し、完全分解後  の精密検査を必要とします。皆さんの領域にはスピリットの大注入を必要と  しますし、スピリットの作用に関しては、より徹底的に詳細な説明を要しま  す。    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- > ファースト・コンタクトは親族の再会以上のものです。それは、皆さんの創 > 世神話と太古の歴史のすべてが、あっという間に正される瞬間(とき)です。 うん、うん。 > 皆さんの科学も、同様に、地球上における我々の正式な物理的臨在によって > 大きく変更されることになります。 そりゃ、そうだ。 > それらはある程度、皆さんの物質界に関する理解に役立ちましたが、 あんたら、礼儀正しいね。(^_-) > 結局は、皆さんの現実で何が起きているのかに関する本当の理解からは程遠 > いものです。 だよね。シュン。(;_;) > 同様に、宗教哲学は新たなビジョンを要し、完全分解後の精密検査を必要と > します。 なるほど。 > 皆さんの領域にはスピリットの大注入を必要としますし、スピリットの作用 > に関しては、より徹底的に詳細な説明を要します。 そういうことか。(-_-;) うん。 了解、了解、発車、オーライ。 ----------------------------------------------------------------------   この新たな現実が皆さんの経験に浸透すると、皆さんは新たな道を学び始  めることができます。古い現実と幼くも新たな現実は、基本的にとてつもな  く相違します。全宇宙で通用する普遍的な真実と英知がやっと通常となり、  そして、皆さんが現在抱える現実の転倒した概念は捨て去られます。これが  意味するところは、アヌンナキが生み出した哀れな欠乏システムのコンセプ  トは変容されうるということです。新たな豊穣は物理的欠乏の終焉以上のも  のです-- それはむしろ、新たなマインドセット(考え方)の始まりであり、  これによって皆さんには何が可能なのかという信念が変更されます。皆さん  には本当に限界がないことが、肯定的(ポジティブ)に、かつ単純明快に考え  られるようになります。これは、とてつもない創造性の飛躍の時代を開くか  もしれません。ふと気がつけば、どんな問題にも解決策をこと欠きません。  個人および共同(ジョイント)での創造的表現に内在する歓喜が、ついに花咲  きます!    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- > 古い現実と幼くも新たな現実は、基本的にとてつもなく相違します。 でしょ、でしょ。 > アヌンナキが生み出した哀れな欠乏システムのコンセプトは変容されうると > いうことです。 チャンカチャカ、チャンカチャカ……♪ > 新たな豊穣は物理的欠乏の終焉以上のものです--それはむしろ、新たなマイ > ンドセット(考え方)の始まりであり、これによって皆さんには何が可能なの > かという信念が変更されます。 チャンカチャカ、チャンカチャカ、チャンチャンチャン♪ > 皆さんには本当に限界がないことが、肯定的(ポジティブ)に、かつ単純明快 > に考えられるようになります。 チャンカチャカ、チャンカチャカ、チャンチャンチャン♪ チャンカチャカ、チャンカチャカ、チャンチャンチャン♪ あ、そりゃ。 > これは、とてつもない創造性の飛躍の時代を開くかもしれません。 > ふと気がつけば、どんな問題にも解決策をこと欠きません。 > 個人および共同(ジョイント)での創造的表現に内在する歓喜が、ついに花咲 > きます! チャンカチャカ、チャンカチャカ、チャンチャンチャン♪ チャンカチャカ、チャンカチャカ、チャンチャンチャン♪ チャンカチャカ、チャンカチャカ、チャンチャンチャン♪ あ、そりゃ。 ----------------------------------------------------------------------   この新たなグローバル社会の開花が、我々の心からの願いです!皆さんの  世界は、自らを八つ裂きにする幾多の苦難に耐えてきました。ある社会が別  の社会に対峙させられ、結果として、前世紀においては、ますます残酷な戦  争が生じました。この野蛮性が、アヌンナキとその手先の喜びでした。皆さ  んが真実を学ぶのを阻止するため、分割と闘争が駆使されました! 長い間  暗黒の陣営によって「分割して征服する」という古いコンセプトが用いられ、  皆さんに自分や互いのことをあまり考えさせないようにしました。この状況  は、アセンデッド・マスターたちの帰還で幕が下りることになります。自分  が何故この星にいるのか、皆さんはその理由を学ぶ必要があります。皆さん  が本来秘める潜在的可能性(ポテンシャル)がどのように束縛されたのか、  理解する必要があります。皆さんを操るために、嘘偽りと半面の真理がいか  に駆使されてきたのか、認識する必要があります。そして、皆さんは、愛に  ついて学ぶ必要があります!    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- > 皆さんの世界は、自らを八つ裂きにする幾多の苦難に耐えてきました。 この“八つ裂き”って言葉で、映画『ブレイブ・ハート』を思い出しちゃった。 痛ったそうだったよねぇ。(>_ この野蛮性が、アヌンナキとその手先の喜びでした。 ゲテモノ食いなんだよなぁ。 宇宙での本質的な食べ物は「感情」だって聞いたことがあるでしょ。 通常は、それは“歓び”の感情なんだそうだけど、どこの世界にも風変わりな ものが好きな人がいるもので、アヌンナキは人の悲しみや怒りや恐怖といった そういう強い感情が好きだったらしいんだよね。 ロバート・モンローさんの言葉では、人間のそういう激しい感情は“収穫者” の立場からは「ルーシュ」っていうみたいだけど。 > 皆さんが真実を学ぶのを阻止するため、分割と闘争が駆使されました! いつでも、“分割と闘争”かぁ。 “支配”するには、「分割して統治せよ」だよね。 ワンパターンなんだけど、これが意外といつでも有効で……。 いつでも、簡単にひねられちゃうんだよね。(;_;) > 長い間暗黒の陣営によって「分割して征服する」という古いコンセプトが用 > いられ、皆さんに自分や互いのことをあまり考えさせないようにしました。 われわれの方にも“つけ込まれる隙”があったってことだろうけど……。 > この状況は、アセンデッド・マスターたちの帰還で幕が下りることになりま > す。 お願いしますよ、ふんとに、もう。 > 自分が何故この星にいるのか、皆さんはその理由を学ぶ必要があります。 > 皆さんが本来秘める潜在的可能性(ポテンシャル)がどのように束縛された > のか、理解する必要があります。 はーい。^^;;; > 皆さんを操るために、嘘偽りと半面の真理がいかに駆使されてきたのか、認 > 識する必要があります。 まさに。(-_-;) “半面の真理”は、恐いよう。 だって、言葉で表現された部分は“真理”なんだから、語られていない部分を 見破らなくちゃいけないんだもの。 見晴らしのないところまで波動を下げてきたわれわれの“幼い身勝手”さが、 ついつい、その見たくない半面を押し隠しちゃうんだろうなぁ。 子どもはみんなそうだけど。 見えなければ、存在しなくなるんだよね。 > そして、皆さんは、愛について学ぶ必要があります! はーい。(*^_^*) ----------------------------------------------------------------------   愛は創造を駆動するエネルギーです。愛は、天界や物質界すべての背後に  隠れる理念です。この純粋なエネルギーこそ、まさしく創造主の本質です。  愛は感情であり、そして、すべてを結びつける力(パワー)です。そのすばら  しい引力から、生ける存在のすべてがひとつに結ばれます。愛の発現は、神  の聖なる計画に源を発します。この計画は、単なる勅令セットや聖なるタイ  ムテーブルを超えるものです。聖なる計画の発布に従って、愛が霊的宇宙に  万物を生み、すべてが結ばれ、そして、創造主の無限の意志にそってすべて  が聖なる結末を迎えるのです。愛は有限であると同時に無限です。愛の意味  と表現の範囲は無限であり、それは創造主の意志に一致しています。したが  って、愛はきわめて重要であり、本当に、まさしくスピリットの世界/物質  界すべての基本です。    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- (-_-) ……さしずめ、ラムサならこう言うところでしょう。 ----------------------------------------------------------------------   誰もが宇宙のことを、あたかも何もない空間であるかのように語る。だが、  すべてのものが自らの軌道にしっかりと固定されることを可能にしているの  は何なのか? 「空」の中にあなた方の地球を浮かばせているのは何なのか?  百億個の太陽があるあなた方の銀河系を維持しているのは何なのか? あな  た方の太陽をあるべき場所に保っているのは何なのか? すべての物質が通  過することを可能にしているのは何なのか? 光が移動するときに、その道  となるのはいったい何なのか? それでも、宇宙には「何もない」とあなた  方は言うのか? 百億個の太陽と、それらの太陽系を支えられるその「ない  もの」を私に見せてほしい。                   『ラムサ ホワイトブック』(p199) ---------------------------------------------------------------------- (;_;) (T_T) ----------------------------------------------------------------------   ファースト・コンタクトの本質は、天界から皆さんに向けられた聖なる愛  であり、それは皆さんの聖なる運命に対する深い敬意から来ています。心か  ら愛しい子たち、天界にとって、皆さんは最も特別な存在です。 皆さんは  大いに耐えてきました。そして、皆さんを我々のテクノロジーであふれさせ、  普遍的英知の理解へと仁慈深くガイドできる瞬間(とき)を、我々は待ちます。  これを手に、皆さんは今後の社会の進展を誘導し、それを真の銀河社会へ変  容することができます。この新たな社会はより協調的な世界へと向かいます  が、それこそ、皆さんのすべてが心の奥底で望んでいる何かです。人間は愛  する存在です。いつも何かの面倒を見ずにはいられません。皆さんの一人ひ  とりが、この世界がどのように自分たちをねじ曲げてきたかを知っています。  まもなく迎える時代は、皆さんが社会と呼ぶこの「涙のベール」が変性され  る瞬間(とき)です。それも、多くは我々によるのではなく、皆さんの中にあ  る慈しみと愛による変性です。    http://www.oneness-web.jp/pao/pao20051220.htm ---------------------------------------------------------------------- (-_-) ……。 われわれは眠りに眠りこけて、深い深い闇の中に彷徨い込んでしまっていたの だから、そんなにも大胆な冒険を続けてきたのだから、やっぱりいまは、こん なふうなことを、「絶対に大丈夫」なんだって、って言って欲しいよね。 「これはもう、決まったことなんだから」って。 誰かに保証してほしいよね。(-_-;) 「絶対大丈夫だから。  これは、別の次元ではすでに完了したお話なんだから」 って。 これは単に、“未来”という<今>から“過去”という<今>に届けている、 完了した<今>のお話にすぎないんだから、って。 新たに始まった今年は、この完了形の<今>を、それぞれ自分好みの<今>と して引き寄せたいよね。 m(_ _)m ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 2.編集後記:地球も素晴らしい世界に向かって、疾走しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ いずれにしろ、もうしばらくですね。 地球も素晴らしい世界に向かって、疾走しています。 というわけで今回も……。 前号に続いて、著者のご了解を得ている「祈願文」という内容の文章を掲載さ せていただきます。 ------------------------------------------------------------------ 17.2001.7.7 地球さんへ             【 祈 願 文 】  56億年の永きにわたり、多くの魂に学舎を提供されてきた、地球さん、 本当にありがとうございました。 満身創痍でボロボロになりながらも、一言の愚痴も言わず、ただひたすら 大いなる愛で耐えてこられたあなたに、深く感謝いたします。 もうすぐ光の次元へ戻られるとのことですが、一日も早く傷を癒され、 元気な姿で光に還られますよう心よりお祈りいたします。 天の父よ、天の母よ、どうか私達の祈りを聞き入れ、地球さんにたくさんの 癒しの光をお送り下さい。            海よ山よ空よ森よ川よ    よみがえれ          生きとし生けるもの全て  よみがえれ             地球よ         よみがえれ ------------------------------------------------------------------ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【作者】 『アセンション資料館』主人 pari ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   → メール: pari♪jk2.so-net.ne.jp(“♪”→“@”に。m(_ _)m) ---------------------------------------------------------------------- 『アセンション館通信』の既刊号を毎日連続で配信いたします。 連続配信をご希望の方は“『アセンション館通信』連続配信依頼フォーム” https://www.ascensionkan.com/mm/deliver.html ↑より、空メールをお送りください。翌日より毎日配信されます。 ただし、これからの号の購読にはメルマガ登録が必要です。(無料) ---------------------------------------------------------------------- このメールマガジンは二つの配信スタンド 『まぐまぐ!』http://www.mag2.com/ と『melma』 http://www.melma.com/ を利用させていただいて発行しています。 「まぐまぐ」からの配信中止は:http://www.mag2.com/m/0000126287.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyleft(C)2005 paritosho コピーレフト↑の概念についてはこちら↓をご覧ください。 http://now.ohah.net/commune/?license/copyleft.html ----------------------------------------------------------------------
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