2006-02-12
Vol.0103
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━━━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ by paritosho ━   ☆☆   ☆☆   ☆☆     ☆☆ 『アセンション館通信』vol.103 2006,02/12(第103号) ☆☆  ☆   ☆☆ ☆☆      ☆★ 購読者10,000人:に向けて驀進中、現在 636名 (^^)/ -☆☆---------☆☆----------------------------------------------------  ☆☆   ☆☆              https://www.ascensionkan.com/ ━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◇ このメルマガの趣旨 ◇◇ このメルマガは“アセンション情報の広告塔メルマガ”です。 つまり、“アセンション”という言葉の流通拡大を手段として、 地球住民の“集合意識”の基盤を“ゆるめ・ひろげ”ることによって、 地球が向かう新しい光り輝く世界への次元移動を、できるだけ自然で、 スムーズなものにすることを目的に週刊で発行されています。(^_-) ◇◇ このメルマガが想定する“アセンション”◇◇ “アセンション”という言葉を聞いたことがない方は、発信サイトで https://www.ascensionkan.com/demae/ascension.html このページ↑をご覧ください。 また、特にこのメルマガが想定している“アセンション”という言葉の意味合 いについては https://www.ascensionkan.com/demae/ascension_m.html このページ↑をご覧ください。 これまで地球の次元上昇サポートを背後支援に絞ってこられたETの方々が、 ファーストコンタクトに向けて国勢調査を開始されました。 https://www.ascensionkan.com/demae/ET_message.html ここ↑をご覧ください。 要するに、グレゴリオ歴2012年12月22日をひとつの仕切として、これからわず か7年ほどの間に、前後のつながりを辿れなくなるほどの大激変を通過して、 われわれは光り輝く圏域に移行するという、なんともはや嬉しいような、恐ろ しいようなお話に“悪乗り”して行こう、という楽しい話題を振りまいていま す。(^^)/ ---------------------------------------------------------------------- ◇◇ もくじ ◇◇ 1.世界はあなた自身の創造なのだから 2.編集後記:モウダイブ マンゲツガ チカイネ ---------------------------------------------------------------------- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 1.世界はあなた自身の創造なのだから ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 不安定さの中の平安を駆け抜けていく。 そういう瞬間があるんですよね。 もうそれで行きましょう。 自分で自分に条件を付けて、自分で可不可をつけながら……、それでも駆け抜 けていく。 みんな独り芝居なんだけれど……。^^; なんの見通しもない深海から、ただ上と感じられる方向へ向かって駆け抜けて いく。 マインドの興奮からエネルギーをもらうことはできません。 ある根本的な安心以外の何も信じてはいないのだから。 それでも駆け抜けていく。 それが正しいとか、間違っているとか、そういう判断の根拠は何もありません。 それでもブレーキを掛けずに駆け抜けていく。 いろんな時があります。(^_-) はは、チンドン屋さんだって、インチキ屋さんだって、楽じゃないんだ。 最初っから、別に誰の許可をいただいたわけでもないんだし……。 (*^_^*) というわけで、またまた一週間が過ぎて、楽しい“アセンション噺”にお付き 合いいただく時間がやってまいりました。(^^)/ 『アセンション館通信』配達人の pari です。 みなさま固有のお時間の中で、いかがお過ごしでしょうか? (*^_^*) ……いやね、妙に落ち着かないんですよ。 てことは、やっぱり落ち着きたいんでしょうかね。^^; でも、この切なさってのも、いいじゃないですか。 好きだな。 この時期、こんなふうに切なくなって……。 一方ではそれを感じながら、それでも知らんぷりして駆け抜けていく。 なんか、これまでのレールを外しているのかな。 新しい物語を紡ぐつもりになって。 二階に上がって自分で梯子を外しているのかな。 いずれにしろ、ようわからんことになっている。(-_-;) なにもわからんのに、速度だけは下げないというような幻想。 何の見晴らしもない暗闇の中で、アクセルだけは踏み続けているというような 幻想かなあ。 何かにぶつかるんなら、ぶつかったらいいじゃんね。(^_-) 知ったことか。 いえね、komalaさんから、ニサルガダッタ・マハラジのDVDというのを送っ ていただいたんですよ。 komalaさん、ありがとうございました。m(_ _)m こういうのがあったんですねぇ。 自分だけなら、探そうなんて思いつきもしなかっただろうけど。 このところ何度かここで引用していたものだから、それで探してくださったん だと思います。 で、今日はそれを眺めていたんですよね。 まだ全部を見終えてはいないんですが、録画時間という意味では、解説者の Stephen H. Wolinsky(ステファン・H・ウォリンスキー)さんという方の語り の部分が多いです。 でも、もちろん、ニサルガダッタは姿を現しますよ。 あのナチュラルスピリットの本『I AM THAT 私は在る』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4931449700/ascensionkan-22 の表紙のニサルガダッタ↑はなかなか穏やかな好々爺って感じの顔でしょ。 ところがねぇ、このDVDの顔はちょっとクレージーですよ。(^_-) http://netinetifilms.com/ ね、ちょっと凄い目でしょ。(*^_^*) DVDの中で動いているニサルガダッタはもう少し最晩年。 まあ、どんなお化けでも、こりゃ、シャーナイや、こんな爺さん相手にしとら れん、とすごすごと帰るより仕方がないようなボンベイの町中のお爺さん。 その人が、結構、けたたましい声で喋るんだよね。 タバコをスパスパ吸ってね。^^; 映っていた場面では、ちょっと質問が途切れたときに通訳者に質問を促されて、 あるウェスタンが健康に関する質問をしたのね。 そうすると、ここは幼稚園じゃないからって感じで、その質問は答えてもらえ ない。^^; もう、お爺さん、ご機嫌取りをするつもりがないみたい。(*^_^*) あはは。 もっとも、ニサルガダッタに健康管理について質問するってのもねぇ。 いや、本の方は、質問者の地上的な質問に対しても、結構、緻密なマインドを 駆使して、綿密に答えてくださってるんですよ。 そっちは、多分、壮年のニサルガダッタ。 でも、もうDVDのニサルガダッタはそこまで付き合う気はないみたい。 わたしみたいな眼力のない人間がもしDVDのあの場にいたら、あのけたたま しい声で喋っている言葉があのような内容を伝えているとは、とても信じられ なかったと思うなぁ。(*^_^*) よかったよ、ちゃんと誰かが見つけてくれて、本にしてくれて……。 こっちは、文字になっていないととんと見当もつかないだろうから。 ……しかし、つくづく、インドって不思議な国ですよねぇ。 こういう桁外れを、次から次とどんどん生み出している国。 ----------------------------------------------------------------------  マハラジ 世界を知覚する者は、世界以前に存在するのだろうか、あるいは、  彼は世界とともに存在を現すのだろうか?    質問者 何と奇妙な質問でしょうか? なぜあなたはそんな質問をされるの  ですか?    マハラジ あなたがその正しい解答を知らないかぎり、平和を見いだすこと  はできないからだ。                  『I AM THAT 私は在る』(p216) ---------------------------------------------------------------------- なるほど。(-_-;) ……。 はい、いいよ。 ----------------------------------------------------------------------  質問者 私が朝目覚めるとき、世界はすでにそこにあって私を待っています。  もちろん、世界は先に存在のなかに現れ、私はずっと後になって、もっとも  早くて私が誕生したときに現れます。世界と私の間では、身体が媒介となり  ます。身体なしでは私も世界も存在しないでしょう。                  『I AM THAT 私は在る』(p216) ---------------------------------------------------------------------- お、ニサルガダッタのあの目で睨まれて、それでも気圧されないで頑張って、 ちゃんと自分の言葉を語っている。(@_@) よし、その調子。負けるな。(^^)/ ----------------------------------------------------------------------  マハラジ 身体はあなたのマインドのなかに現れ、マインドはあなたの意識  の内容なのだ。……                  『I AM THAT 私は在る』(p216) ---------------------------------------------------------------------- お母さーん、このひと、こんな乱暴なこと言ってるー。(>_ 世界を知覚する者は、世界以前に存在するのだろうか、あるいは、彼は世界 > とともに存在を現すのだろうか? と、訊いているわけだ……。(-_-;) うん……、わかった。 で、それに対して質問者は、 > なぜあなたはそんな質問をされるのですか? と訊き返す、と。 すると、マハラジは、 > あなたがその正しい解答を知らないかぎり、平和を見いだすことはできない > からだ。 と、答えるわけだ……。(-_-) ……うーん。(-_-;) (@_@) となると、やっぱ、ちょっとその答えというのを聴いてみたくなるよね。^^; なになに……。 > 身体はあなたのマインドのなかに現れ、マインドはあなたの意識の内容なの > だ。 えーと……、これは包含関係で言うと順番が逆になっているから、正順に直す と……。 > マインドはあなたの意識の内容なのだ。 「あなた」がいて、「あなたの意識」があって、「あなたの意識の内容」があ って、それが「マインド」だと。 まあ、これだけでは 「あなた」=「あなたの意識」 かどうかはわからないけど……。 もしかしたら、「意識」は「あなた」の一部かも知れないし。 でも、とにかく、 > 身体はあなたのマインドのなかに現れ、マインドはあなたの意識の内容なの > だ。 というのを、大雑把に包含関係として記号を使って表すと……。    身体 ∈ マインド = 意識の内容 ⊂ 意識 ⊆ あなた ということになるのかな。(-_-;) (←知ったかぶり (^_-) ) 「身体」は「マインド」の部分要素。    身体 ∈ マインド 「マインド」というのは「意識」の「コンテンツ」、「空」に浮かぶ「雲」。    マインド = 意識の内容 ⊂ 意識 > あなたはあなたを変えることなしに永遠に変化し続ける意識の流れの不動の > 観照者だ。    永遠に変化し続ける意識の流れ ← 不動の観照者 = あなた > あなたの不変性があまりにも明白なため、それに気づかないだけだ。 と……。(-_-;) > あなた自身をよく見てみなさい。そうすれば、それらすべての誤解や誤った > 観念は溶け去るだろう。 う……。 “それらすべての誤解や誤った観念”というのは、まあ > 私が朝目覚めるとき、世界はすでにそこにあって私を待っています。 > もちろん、世界は先に存在のなかに現れ、私はずっと後になって、もっとも > 早くて私が誕生したときに現れます。世界と私の間では、身体が媒介となり > ます。身体なしでは私も世界も存在しないでしょう。 というような、観念のことなんだろうなぁ。(-_-;) > 魚が水のなかに生き、水なしでは生きられないように、全宇宙もあなたのな > かに在り、あなたなしでは在りえないのだ。 (-_-) > 全宇宙もあなたのなかに在り、あなたなしでは在りえないのだ。 ……こんな言葉を読むと、なんか……、どうしても以前聞いたそっくりな言葉 を思い出すなぁ。 ----------------------------------------------------------------------   大空を見れば、その空は広大だ。だがそれを見る者、その目撃者はもっと  大きい。さもなくて、どうしてその空を見ることができよう。人の意識はそ  の大空よりも大きくなければならない。さもなければ、どうしてそれを見る  ことができるかね。見る者は見られる者より大きくなければならない。それ  しかありようはない。   人は時間を見ることができる。こう言うことができる。「今は朝だ。今は  午後だ。今は夕方だ。一分が経った。一年が経った。ひとつの時代が過ぎ去  った」と。この見ている者、この意識の方が、時間より大きくなければなら  ない。そうでなくて、どうして見ることができよう。見ている者は、見られ  る者よりも大きくなければならない。   あなたは空間を見ることができる。あなたは時間を見ることができる。そ  れなら、あなたの中にいるこの見る者は、その両方よりも大きいのだ。ひと  たび光明を得れば、すべてはあなたの中にある。すべての星はあなたの中を  巡り、世界はあなたから起こり、あなたの中に溶け入る。なぜなら、あなた  こそその全体だからだ。                           『信心銘』(p414-415) http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4881820737/ascensionkan-22 ---------------------------------------------------------------------- もっとも、こっちの方↑は、金持ちたちのグルだから、写真もいろいろあるけ どね。(^_-) http://www.oshophotos.com/index.html それにしても、まったくインドって国は……。 平気でこういう人たちをどんどん輩出し続けているんだよなぁ。 ところで、さっきの会話だけど、こんなふうに続いている。 ----------------------------------------------------------------------  マハラジ ……魚が水のなかに生き、水なしでは生きられないように、全宇  宙もあなたのなかに在り、あなたなしでは在りえないのだ。    質問者 それは私たちが神と呼ぶものです。    マハラジ 神はあなたのマインドのなかの概念にすぎない。あなたは事実だ。  あなたが知っているたったひとつ確かなことは、「ここに今、私は在る」と  いうことだ。「ここと今」を取り除きなさい。「私は在る」が確固として残  る。世界は記憶のなかに存在する。記憶は意識のなかに現れる。意識は気づ  きのなかに存在し、気づきは存在の水面上の光の反映なのだ。                  『I AM THAT 私は在る』(p217) ---------------------------------------------------------------------- > 神はあなたのマインドのなかの概念にすぎない。 それは、確かにそう。 > あなたは事実だ。 そう、それこそ“否定しても始まらない”。 > あなたが知っているたったひとつ確かなことは、「ここに今、私は在る」と > いうことだ。 これ、ホント。(インデアン、嘘つかないあるね。(^_-) ) これは、わたしにも言える。 「ここに今、私は在る」 > 「ここと今」を取り除きなさい。 なるほど……、そうくるか。(-_-;) なんか、そう言われてみると、「ここと今」も“マインドのなかの概念にすぎ ない”っていう気がしてくるから不思議だなぁ。 > 「私は在る」が確固として残る。 ……。(-_-;) うん。 「ここに今、私は在る」は、たしかにいろいろな想像を含んでいるみたい。 ぎりぎりのところ、確かなのは「私は在る」か……。 うん、納得。 > 世界は記憶のなかに存在する。 それはそうだ。 朝目が覚めた瞬間は、特に子供の頃なんか、そこがどこか、どこにいたのだっ たか、それすらわからないときがよくあったよね。 今では目が醒めたらすぐに「世界」を、そこでのストーリーまで思い出しちゃ うけど。 > 記憶は意識のなかに現れる。 「記憶」は「意識」の中の存在物だ。    「記憶」 ∈ 「意識」 ここでは「意識」という言葉は、「大空」ではなくて、コンテンツの「雲」の 意味で使われているみたいね。 > 意識は気づきのなかに存在し、気づきは存在の水面上の光の反映なのだ。 「意識」という言葉と、「気づき」という言葉を区別して使っているんだ。 どうやら、「意識」が「雲」に、「気づき」が「大空」に当たるみたい。    「意識」 ⊂ 「気づき」 言い換えると、     「雲」 ⊂ 「大空」 ってことか。 > 意識は気づきのなかに存在し、気づきは存在の水面上の光の反映なのだ。    気づき = 存在の水面上の光の反映 ってー。(>_ 理論的には、すべてのアプローチが正しい。 (-_-) > 実際には、与えられたときにおいて、あなたはひとつの道を進むだけだ。 (-_-) > もし本当に見いだしたいならば、遅かれ早かれひとつの場所だけを掘り進ま > なければならないことを発見するに違いない。 うん。(;_;) > それが内面なのだ。 ……。 (-_-) ……………………。 あ。 (@_@) いま、なんどきだ? ----------------------------------------------------------------------  1997年から2006年までの、この加速の第2段階では、エネルギーが毎年100倍  の割合で増えて、あらゆる体験が更に激しさを増すようになります。    この期間には、物事の優先順位や、何が真に重要かの認識について、たいへ  んな混乱があります。  そして年を追う毎に、非常に賢い人々にとっては、思うことが迅速に自分の  現実になることが、明白になってくるでしょう。  最終的には、すべての人が、選び取るか見逃すかの差によって人生の新たな  優先事項が変わってくるので、様々な私事の状態について、並外れた真実性  の確認作業に直面することになるでしょう。  この時期には、何十億もの人が、表面から見える通りのものは何ひとつない  ことに気付くようになります。  そして、この認識は、それ自体が通過儀式で、この期間の最大のテストの1つ  といえるでしょう。  世界の舞台で騒々しい出来事が激化するにつれ、不可視の線が引かれて、世  界中で二極化が起こってきます。  それは、自由や人生の意義などの争点についての熱い論争に関して、それぞ  れの人が敵・味方を選んで、自分の信念を通そうとするためです。                     解説『この時代!』:●更なる加速  http://www21.0038.net/~gaia-as1/era.cmt6.html ---------------------------------------------------------------------- ……。 > この時期には、何十億もの人が、表面から見える通りのものは何ひとつない > ことに気付くようになります。 ふーん。 > そして、この認識は、それ自体が通過儀式で、この期間の最大のテストの1つ > といえるでしょう。 そうなの。(-_-) > 世界の舞台で騒々しい出来事が激化するにつれ、不可視の線が引かれて、世 > 界中で二極化が起こってきます。 う。 > それは、自由や人生の意義などの争点についての熱い論争に関して、それぞ > れの人が敵・味方を選んで、自分の信念を通そうとするためです。 (-_-;) ……なんのための混乱なの? どこへ向かっての加速なの? ----------------------------------------------------------------------  質問者 すべてのアプローチには、かならず何らかの有益な効力があるはず  です。    マハラジ どの場合にもその価値は、あなたを内面の探求の必要性へと導く  ことにある。さまざまなアプローチに遊び興じるのは、誰か特別な存在とし  て在るという幻想を放棄することを恐れた、内側に入ることへの抵抗かもし  れない。水を探すために小さな穴を至るところへ掘ったりはしない。ただ、  一カ所を深く掘りつづけるだけだ。同様に、あなた自身を見いだすためには  自己を探求しなければならない。あなたが世界の光だと悟ったとき、あなた  はその愛だということも悟るだろう。知ることが愛すること、愛することが  知ることなのだ。   すべての愛の中で、自己への愛が最初に来るものだ。世界へのあなたの愛  は、あなた自身へのあなたの愛の反映なのだ。世界はあなた自身の創造なの  だから。光と愛は非個人的なものだ。しかし、それらはあなたのマインドの  なかで、知ることと自己の幸せを想うこととして映る。私たちはいつも私た  ち自身に対して親しく在る。だが、いつも賢明だとは言えない。ヨーギとは  智慧(ちえ)と善意が手を取りあっている人だ。                  『I AM THAT 私は在る』(p220) ---------------------------------------------------------------------- (-_-;) > さまざまなアプローチに遊び興じるのは、誰か特別な存在として在るという > 幻想を放棄することを恐れた、内側に入ることへの抵抗かもしれない。 う……。(;_;) > 水を探すために小さな穴を至るところへ掘ったりはしない。ただ、一カ所を > 深く掘りつづけるだけだ。 わった。(;_;) > あなたが世界の光だと悟ったとき、あなたはその愛だということも悟るだろ > う。 う。(;_;) > 知ることが愛すること、愛することが知ることなのだ。 う。(;_;) > すべての愛の中で、自己への愛が最初に来るものだ。 う。 > 世界へのあなたの愛は、あなた自身へのあなたの愛の反映なのだ。 う。 > 世界はあなた自身の創造なのだから。 ……わった。 ありがとう。 m(_ _)m ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 2.編集後記:モウダイブ マンゲツガ チカイネ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ……とにかく、書き続けています。^^; 恥ずかしくても、恥ずかしくても……。 うん? (@_@)O ……今日も一日   山頭火 (← (^_-) ) ウソです。(*^_^*) 恥ずかしくても、恥ずかしくても……。 (@_@)O サヨナラダケガ ジンセイサ :-O あ、言っちゃった。(>_ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【作者】 『アセンション資料館』主人 pari ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   → メール: pari♪jk2.so-net.ne.jp(“♪”→“@”に。m(_ _)m) ---------------------------------------------------------------------- 『アセンション館通信』の既刊号を毎日連続で配信いたします。 連続配信をご希望の方は“『アセンション館通信』連続配信依頼フォーム” https://www.ascensionkan.com/mm/deliver.html ↑より、空メールをお送りください。翌日より毎日配信されます。 ただし、これからの号の購読にはメルマガ登録が必要です。(無料) ---------------------------------------------------------------------- このメールマガジンは二つの配信スタンド 『まぐまぐ!』http://www.mag2.com/ と『melma』 http://www.melma.com/ を利用させていただいて発行しています。 「まぐまぐ」からの配信中止は:http://www.mag2.com/m/0000126287.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyleft(C)2006 paritosho コピーレフト↑の概念についてはこちら↓をご覧ください。 http://now.ohah.net/commune/?license/copyleft.html ----------------------------------------------------------------------
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